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2010年夏から東宮一家のペットとして飼われているらしい生き物。2010年12月1日愛子9歳誕生日・同月9日雅子47歳誕生日と2011年2月23日徳仁51歳誕生日公開画像に登場している。愛子9歳誕生日には、東宮御所に迷い込んだ野良の母猫子猫を引き取り飼い始めたなるエピソードがFNN夕方のニュース番組にてイラスト説明付きで紹介された。
この元野良との触れ込みの猫さんであるが、飼い犬「由莉」が接近しても逃げ出すような素振りがないこと、愛子が抱っこしたり時には後足二本をまとめて掴むようなやや粗い扱いをしてもされるがままの大人しさを見せていることから、「本当に東宮家で飼っているペットなのか? どこかのペットプロダクションから借りてきたのでは?」と冗談交じりにスレ住民奥様方がコメントすることがあった。

2016年9月から動物病院から譲り受けたという雄猫「セブン」が新たに飼われ始め、同年12月1日愛子15歳誕生日に初登場している。以前から飼育していた親子猫の親猫は2016年に亡くなり、東宮家の飼い猫は2010年夏に飼い始めた猫(子猫の側、名前は「ミー」)と、2016年9月に飼い始めた雄猫「セブン」の2匹である。

参考:【ゆり】、【プッチー】、【ショコラ】、【白犬ポポちゃん】、【ピッピとまり】、【お犬様お手振り】、【ダブルリード】、【樽ネズミ】、【剥製作り】、【タヌキ

東宮家の「猫」画像集編集

2010年12月1日愛子9歳誕生日、9日雅子47歳誕生日編集

2010年12月1日 FNN夕方ニュース<チラシ作って“里親探し”!?愛子さま“迷い猫”秘話>連結画像まとめ
2010年12月9日 雅子47歳誕生日発表の東宮一家&飼い犬「由莉」&夏から飼い始めた猫画像(同月2日東宮御所にて撮影)
2010年12月9日 東宮一家&犬猫画像、猫を大事そうに抱いているのはいいのだが膝が開いてしまっている愛子
2010年12月9日 東宮一家&犬猫画像、猫を抱っこしつつ犬を撫でている愛子。元野良猫という割には犬や撮影スタッフ等に驚く様子のない猫に見た人一様に驚く
2010年12月9日 東宮一家と猫と犬連結画像、犬猫の距離に注目。この猫は同年夏東宮御所に迷い込んだ親子野良猫との触れ込み(愛子9歳誕生日ニュース参照)、大きさからして母猫の方か?
比較:誕生日画像 2009年と2010年比較
参考映像:宮内庁HP 平成22年皇太子妃殿下のお誕生日に際してのご近況(ビデオ)

2011年2月23日徳仁51歳誕生日編集

2011年2月23日 徳仁51歳誕生日発表一家画像(同月13日撮影)、珍しく今回は一貫して徳仁がソファの中央席。飼い犬「由莉」と昨年から加わった猫も一緒ゆり
2011年2月23日 徳仁51歳誕生日発表一家画像、猫の首を触っている愛子ちゃん。徳仁雅子は公式発表にしてはゆるゆるすぎるニット姿
2011年2月23日 ソファの端っこで猫の首を触っている愛子部分切り抜き。何故か猫の後足2本もまとめて左手で掴んでいることがわかる。
2011年2月23日 徳仁が猫を抱いている徳仁51歳誕生日発表一家画像、飼い犬「由莉」がお尻をカメラに向けている画像まで配信

2016年12月1日愛子15歳誕生日編集

2016年12月1日 15歳誕生日発表画像、この年の9月から新しく飼い始めたという雄猫セブンを膝の上に抱く愛子連結画像、アンバランスなぐらいにごつい両手が印象的(TBS)
2016年12月1日 15歳誕生日発表画像、この年の9月から新しく飼い始めたという雄猫セブンを膝の上に抱いてソファに坐っている愛子=東京都港区元赤坂の東宮御所で2016年11月23日、宮内庁提供
2016年12月1日 15歳誕生日発表画像、この年の9月から新しく飼い始めたという雄猫セブンを膝の上に抱いてソファに坐っている愛子=東京都港区元赤坂の東宮御所で2016年11月23日、宮内庁提供
2016年12月1日 15歳誕生日発表画像、この年の9月から新しく飼い始めたという雄猫セブンを膝の上に抱いてソファに坐っている愛子=東京都港区元赤坂の東宮御所で2016年11月23日、宮内庁提供
2016年12月1日 15歳誕生日発表画像、この年の9月から新しく飼い始めたという雄猫セブンを膝の上に抱いてソファに坐っている愛子=東京都港区元赤坂の東宮御所で2016年11月23日、宮内庁提供
ただただ膝に猫を乗せているだけで、顎や首を撫でたりする行動が愛子にまったく見られないのが印象的である。

東宮家の飼い犬「ピッピ」「まり」「由莉」とは対照的に、名前が明かされない猫編集

ただこの猫さんの名前が発表されることは一切なく、それは東宮御所の飼い犬「由莉」、また以前飼われていた「ピッピとまり」が当たり前のようにに名前を公表されていたのとは全く対照的な扱いであった。愛子9歳誕生日公表映像には愛子お習字場面も収録され、「由莉」を毛筆で書いているという飼い犬名前プッシュぶりは明らかであるが、同じく毛筆で書いていた「寅」には何の説明もなく、この年の干支を年末になって今更書いていたらしい。徳仁誕生日画像を紹介する雑誌グラビアでも、犬は名前を紹介されていたが、猫は「名前未公表」と態々説明が添えられている。

2010年12月1日 愛子9歳誕生日発表画像、「寅」の手本を傍らにお習字、うかんむりを書き出す愛子
2010年12月1日 愛子9歳誕生日発表画像「寅」お習字の愛子
2010年12月1日 NHK愛子9歳誕生日ニュース映像連結画像、最初は手本を見ながら「寅」のお習字をしていたのが、途中顔にズームアップしカットが切り替わると、48秒からは手本なしで飼い犬の名「由莉」と半紙に書いている映像に。54秒以降は同年運動会映像のみゆり

『週刊文春』2011年3月10日号 p.22 モノクログラビアページより引用、丸括弧表記も全て原文ママ。

皇太子51回目の誕生日、撮影に同席した新家族 愛子さまが可愛がる由莉猫(名前未公表)
 五十一歳の誕生日を迎えられた皇太子。その記念撮影の場でのこと。愛子さまが可愛がっている犬と猫も寄り添い「家族」の一員として祝福する姿を見せた。
 犬の名は由莉(当初は平仮名でゆりだったが、漢字に変更)。以前飼われていた犬、まりが亡くなったので、一昨年四月東宮家にもらわれてきた(もう一頭のピッピは一昨年八月死去)。
 一方、猫の名前は未公表。
「去年の夏、赤坂御用地に母猫と四匹の子猫が紛れ込みました。子猫のうち三匹は、愛子さまが学習院でチラシを配り引き取り手を探して譲り、母猫と子猫一匹を引き取ったそうです。写真の猫はどちらか分かりません」(皇室担当記者)
 会見で皇太子は愛子さまの通学問題に触れ、親として支えたいと述べられた。また、雅子さまがそのためどれだけ努力していらっしゃるかを強調されるなど、家族愛に溢れるコメントと繰り返された。それだけに、愛子さまが可愛がるペットに慕われ、満足げな笑みを浮かべられたのであろう。


猫さん初登場から丸一年後の2011年12月東宮一家公開画像では、飼い犬「由莉」は前回同様撮影に登場していたが、猫さんの姿は皆無であった。いきなり消えてしまった猫さんについてスレ住民奥様方の訝る声があったのだが、同年同月発売された『週刊新潮』2011年12月22日号にて、愛子10歳誕生日会見の際に質問文書で猫の名前を尋ねたが、その猫質問自体が東宮職により削除されるという非常に奇妙な事態となっている。

2011年12月1日 愛子ちゃん10歳誕生日JNNニュース連結画像、途中積み木の乗せ方を雅子に教えてもらったりする場面や、飼い犬由莉と撮影する場面でもきっちり膝を閉じておりよほどしっかり指導を受けたのであろうと推察される光景
2011年12月1日 愛子ちゃん10歳誕生日発表画像、ソファに腰掛けている愛子と傍らでお座りする「由莉」のツーショット。今回は膝を開かず、両手を重ねてポーズをとることに成功ゆり
2011年12月9日 雅子48歳誕生日発表画像、愛子を中心にしてソファに座った東宮一家3人+飼い犬由莉正面図(1日愛子誕生日発表画像と同じく、東宮御所にて11月23日撮影)
2011年12月9日 雅子48歳誕生日発表画像、ソファに腰かけ飼い犬由莉を撫でる愛子と、それを見る両側の雅子と徳仁

『週刊新潮』2011年12月22日号<雅子さまは「適応障害」ではない! 周囲が困惑の「全部、他人のせい」は別のご病気が原因だった!? 「雅子さま」を他罰感情で支配する「聞きなれぬ病」 お誕生日の医師団見解で読み取れた「雅子妃」の被害者意識とメディアへの他罰感情。そこに浮かび上がるのは、「ディスチミア症候群」という見知らぬ病……。>
pp.24-25より引用

 雅子妃が療養生活に入られて、はや8年余り。2005年のお誕生日からは、東宮職医師団による「見解」の発表が恒例となってきたが、今年はきわめて異例であった。何しろ、
<ご自身が懸命に努力され、ゆっくりとではありますが、着実に恢復されてこられました>
 と通り一遍の所見を述べつつも、
<最近、週刊誌を中心として(中略)悪意ともとれる誤った情報に基づく報道が(中略)なされている>
東宮職医師団は専門家として憤りを覚える>
 そう言い切っていたのだ。
 これらの見解が、雅子妃ご自身の「ご感想」と併せて宮内庁の記者にリリースされたのは、お誕生日の前日夕刻であった。
「医師団の見解はともかく、この日は近年続いている東宮職の不手際ぶりが如実に現れていましたね」
 そう振り返るのは、さる宮内庁担当記者である。
「まず、午前10時頃から行われた事務主管の会見からして不思議なものでした。毎年、お誕生日に際してご一家の映像や写真が配布されるのですが、会見室で試写された映像を見て、テレビ局の記者を中心に大きなブーイングが起きたのです」
 一体、何があったというのか。
「それは一見して、12月1日の愛子さまのお誕生日にあたって提供されたものと酷似していました。ご一家は同じ服をお召しで、その上カメラは愛子さまばかりにズームイン。雅子さまのアップ映像はなく、記者からは『使い回しではないか』『どなたの誕生日のつもりなのか』と口々に抗議の声が上がったのです。事務主管は同じ日に撮った映像と認めたものの、あくまで雅子さま用に準備した“別物”だ、などと使い回しを否定し、『映像は素人なもので……来年から気をつけます』とうろたえるばかり。広報するという姿勢が欠如していたのが、ありありと見てとれましたね」(同)
 それより前、愛子さまのお誕生日に際しても、こんなやり取りがあった。別の担当記者が明かす。
「皇太子ご一家は、以前から犬と猫を飼っていらっしゃいます。犬はユリといますが、猫の名が分からず、会見で質問が出ました。すると事務主管は『把握しておりません』と返答に窮してしまった。そこで、他の質問と合わせ、別途回答書を貰うことになったのですが、会見後に配られたペーパーからは、回答どころかその質問自体が抜け落ちていた。つまり、最初から“なかったこと”にされてしまったのです
 ご一家のペットに関しては、こんな逸話がある。さる宮内庁関係者が言うには、
「皇太子さまが幼い頃、飼い犬に『ハナ』と名付けようとして、美智子皇后陛下に反対されたことがありました。常陸宮妃華子さまと同じ名だったからです。ところが現在の『ユリ』は、三笠宮百合子さまと同じ名。あらぬ誤解を招かないとも限りません」
 そのため“もしや猫にも……”などと勘繰る向きもあったというのだ。
以前から東宮職は、こと猫の名については『奥のことなので』と返答を避けてきました。仮にそうしたお名前なのだとすれば、事前に東宮職が諌めるべき話でしょう。第一、こうした質問を受けた時に雅子さまや愛子さまと相談して上手く切り抜けられないようならば、ご一家とのコミュニケーション不足を指摘されても致し方ありません」(同)
 先に述べた映像の一件然り。物申せない東宮職が機能不全の状態にあることが露呈してしまったというのだ。


長らく不明とされていた猫の名前、愛子が付けたというその名は「ニンゲンちゃん」、それに対する世の反響編集

『週刊文春』2012年8月16・23日号<愛子さま10歳と悠仁さま5歳「それぞれの夏休み」>では、なんとこの猫の名前が「ニンゲン」であり、それも愛子が命名したものだと記している。予想の斜め上すぎる「ニンゲン」に対し、「可愛がっている猫に普通付ける名前ではない」「まともな感性じゃない」「気持ち悪い名前だ」とのスレ住民奥様方の様々な反応がある。

『週刊文春』2012年8月16・23日号<愛子さま 10歳 と悠仁さま 5歳 「それぞれの夏休み」-愛子さまは英語セミナーにご参加 悠仁さまはアイヌ村で人形劇に大爆笑>
pp.212-213記事 / pp.214-215記事

pp.212-213より引用
愛猫の名は「ニンゲンちゃん」
 そうして、愛子さまの夏休みが始まった。
 初等科の保護者が語る。
「五年生には、多くの宿題が出されています。国語と算数の夏休みの学習帳、作文に読書感想文、社会科では、新聞のスクラップ、『○○の人たちの暮らし』というテーマのレポート、理科の自由研究など。家の手伝いをしてプリントに記入するという家庭科の宿題もあります」
 夏休みに入ったとはいえ、愛子さまは忙しい毎日を過ごされている。しかし愛子さまには身近にすばらしい“先生”がいる。
「皇太子殿下は、外国をご訪問なさる際、愛子さまにその国の歴史や人々の暮らし、『おはよう』『こんにちは』といった簡単な会話を教えられます。先日の東南アジアご訪問のときも、お話しになったそうです。
 愛子さまは、幼いころから国旗の図鑑がお好きで、よくご覧になっていました。国語と社会は愛子さまの得意科目ですから、『○○の人たちの暮らし』といったテーマはお手のものでしょう」(東宮職関係者)
 東南アジア訪問の後、皇太子はお疲れからか体調を崩されたが、現在では回復された。ご一家は東宮御所に愛犬と飼い猫とともに、元気にお過ごしだという。
「猫は一昨年の夏、赤坂御用地に紛れ込んだのを引き取られたのですが、愛子さまは登校問題があった当時からずっと可愛がっていらっしゃいます。猫の名前は公表されてきませんでしたが、じつは『ニンゲンちゃん』というんです。愛子さまらしいユニークなネーミングです」(同前)


この「ニンゲンちゃん」は当該週刊文春記事発売から約2ヵ月経過した10月、皇室御一行様スレを越え何故か一般の2ちゃん利用者にまで知られることとなり、その反響は所謂2ちゃんのまとめサイトに掲載されるまでに至った。
更には『FRIDAY』で蒸し返されることとなり、この猫名付け話は存外の広まりを見せているようである。

カナ速 【悲報】愛子様、飼い猫に「ニンゲンちゃん」と御名付けになられる(削除済み、キャッシュ)
ガハろぐNewsヽ(・ω・)/ズコー 愛子様、飼い猫に「ニンゲンちゃん」と御名付けになられる
既知速 【悲報】愛子様、飼い猫に「ニンゲンちゃん」と御名付けになられる
きゃっつあいニュース 【画像】 愛子さまの飼っている猫の名前wwwwwwwwww
DWY 輝く翼 【悲報】 愛子様、飼い猫に「ニンゲンちゃん」と御名付けになられるwwwwww
どうぶつちゃんねる 【悲報】 愛子様、飼い猫に「ニンゲンちゃん」と御名付けになられる
ニーティングタイム 【速報】 愛子様、飼い猫に「ニンゲンちゃん」と御名付けになられる
2chまとめ速報 愛子様、飼い猫に「ニンゲンちゃん」と御名付けになられる
日刊ニログ 愛子様、飼い猫に「ニンゲンちゃん」と御名付けになられる
2のまとめR 愛子様、飼い猫に「ニンゲンちゃん」と御名付けになられる
(^ν^)速報 - にゅっそく 【現人神】愛子さまの飼い猫の名前は「ニンゲンちゃん」 庶民=ペット
ニュース2ちゃんねる 愛子様、飼い猫に「ニンゲンちゃん」と御名付けになられる
ニュースまとめログ 【悲報】 愛子様、飼い猫に「ニンゲンちゃん」と御名付けになられるwwwwww
ニュー速クオリティ 愛子様、飼い猫に「ニンゲンちゃん」と御名付けになられる
ネタサカ2ch 【悲報】 愛子様、飼い猫に「ニンゲンちゃん」と御名付けになられるwwwwww
暇つぶしニュース 【速報】愛子様が猫に付けた御名前wwwwwwwwwww
Richまとめ 愛子さまが名付けた飼い猫の名前は「ニンゲンちゃん」
ロン速 【画像】 愛子さまの飼っている猫の名前がヤバイ

『FRIDAYフライデー』2012年11月2日号<運動会を欠席した愛子さまを見守る「ニンゲンちゃん」>編集

中吊り
pp.70-71より引用
 そんな愛子さまの心を支えているのが東宮家にいるペットの存在である。犬と猫が1匹ずつだ。犬は名前を「由莉」といい、愛子さまは非常に可愛がっている。一方愛子さまは猫も可愛がっているようなのだが、その詳細については、最近まで明かされていなかった。
「一昨年の夏、雅子さまと愛子さまが赤坂御用地内を散歩中に、迷い込んできた野良猫を見つけました。母猫と4匹の子猫で、そのうち3匹を、学習院でチラシを貼り出して引き取ってもらい、子猫の1匹を愛子さまが飼うことにしたのです。猫は『ニンゲンちゃん』と名づけられています。おそらく愛子さまが名づけたんでしょう」(皇室関係者)
 東宮職は、つい最近までこの名前を記者陣に明かしていなかった。なぜか。
会見で名前を聞いても、『奥のことなので』と言葉を濁していて、おかしいな、とは宮内庁クラブの記者も思っていました。『ニンゲンちゃん』という不思議な名前では、なかなか公表しにくかったんでしょうね。ようやく最近になって、一部週刊誌報道で明らかになったんです。猫を飼い始めたのは、愛子さまが不登校になるなど、いろいろあった時期ですから、愛子さまにすれば、『分かってほしい』『友だちがほしい』という気持ちで命名したのかもしれません。猫の名前が分かったあとでも、あまりにユニークな名前なので、どこの社でも名前について質問できずにいます」(前出・皇室担当記者)
 最近は、雅子さまと愛子さまの関係も良好なようだ。今年の夏休みには、静養の合間に、学習院女子大学で行われたイングリッシュセミナーに参加した愛子さま。
「愛子さまは英語の発音が非常によいと聞いています。英語の得意な雅子さまが教えている様子がうかがえますね」(前出・皇室関係者)
 10月の1週目には、4ヵ月ぶりの外出を伴った公務を含む、週3回の公務を行った雅子さまは、「ご病状が回復してきている」(皇室ジャーナリスト・松崎敏弥氏)という朗報もある。
 雅子さまの回復と、愛子さまの健やかな成長を、「ニンゲンちゃん」はあたたかく見守っているのだろう。

2013年2月になって何故か出てきた、「ニンゲン」命名に対する週刊女性言い訳記事編集

『週刊女性』2013年2月26日号<愛子さま(11)飼い猫に人間ちゃんと名付けたふか~い「2つの理由」! 雅子さま(49)「5日間で4回」お出ましの“ヒミツ”は、「アニマル・セラピー」も>記事 / 表紙

p.173より引用
 この猫の1匹にはユニークな名前がついていて、「ニンゲンちゃん」と一部で報じられているが、これについてあるご夫妻に近い関係者が打ち明ける。
「『人間ちゃん』は、愛子さまが名付けたそうです。
 この猫は初めから人間になついていて、雅子さまと愛子さまの間に入ってきて、身体をスリスリするくらい甘えていたそうです。
 そのころ、愛子さまは漢字に興味をお持ちで、いつも人と人の“間”にいたがるから“人間ちゃんだね”というのが名前の由来だそうです
 さらにもうひとつの理由を続ける。
猫は名前を呼ばれたり、相手に愛情を示す時の仕草だともいわれますが、瞬きのように目をつぶる習性があります。
 愛子さま猫のその動作も“人間らしい”ということで、それも名付けのきっかけになったそうです。
 少し変わっていますが、動物を飼うときに愛子さまに名前をつけさせることで、飼育の責任を持たせるというご夫妻の意向もあるようです」


Part2515-691 可愛い奥様 sage 2013/02/12(火) 08:47:45.35 ID:TGMT6ZuG0
週女は猫のニンゲンちゃんの命名について
「(猫が)人と人の間にいるから『人間』だね」と愛子が付けたって
猫の仕草が人間っぽいからだとも
自身のグラビアは愛子が先に出て来て雅子がニラニラしながら続いてる
今までの愛子比で色選びのセンスはまあまあになったと思う
周りが選んでるんだろうけど


692 可愛い奥様 sage 2013/02/12(火) 08:51:38.66 ID:Fu8S1Cl70
>>691 乙です。
>週女は猫のニンゲンちゃんの命名について

ニンゲンちゃんの話題なんて、言い訳にしても出さない方がいいのにw


693 可愛い奥様 sage 2013/02/12(火) 08:57:58.19 ID:sNO2t1XL0
なんだか知らないけど、自分達で蒸し返すよね。
それが合理的に聞こえないとしても、どうしても言い訳しないといられない性分w


695 可愛い奥様 sage 2013/02/12(火) 09:02:37.40 ID:zWDtM5Ux0
人と人の間にいるから人間、の意味がわからないんですが。。

人間が挟むとなんでも人間になってしまうのでは?


697 可愛い奥様 sage 2013/02/12(火) 09:07:06.13 ID:QpC+oMUH0
>>691
> 「(猫が)人と人の間にいるから『人間』だね」と愛子が付けたって
> 猫の仕草が人間っぽいからだとも

犬でもおkな妙な言い分
今更蒸し返して・・・「こういう理由だたんだもん!変じゃない!」と叫びたいんだねw


705 可愛い奥様 sage 2013/02/12(火) 09:31:42.83 ID:QpC+oMUH0
>>691
他スレで読んだけど、猫がした人間っぽい仕草って「まばたき」なんだって・・・?
ビックリした

>>704
「茶色の蝶」レベルの滑りって、手すりに掴まってヨタヨタと一周くらい?


706 可愛い奥様 sage 2013/02/12(火) 09:39:22.98 ID:infBKnew0
>>705
こんな感じ・・・?

愛ちゃん、初めて猫をマジマジと見つめてみる→猫まばたき→驚!!ママ!!猫がまばたきしたよ!!

→雅子「猫がまばたきするなんてビックリだね~」→おでん「まるで人間みたい」 

→両親とも哺乳類にも生き物にも関心がないので知識がなかった
→命名:ニンゲン


707 可愛い奥様 sage 2013/02/12(火) 09:40:05.67 ID:Fu8S1Cl70
>>705
「まばたき」ですか?
人間っぽい仕草をしたなら、人間らしい名前を付ければいい。
「人間」を名前にするおかしさが分らないんだよね、マサコ。


708 可愛い奥様 sage 2013/02/12(火) 09:42:52.67 ID:ix6fn5c90
ニンゲンって「人間革命」の「人間」?
たしか「ゆり」は婦人部のシンボルとか言われてたよね。


709 可愛い奥様 sage 2013/02/12(火) 09:43:19.88 ID:QpC+oMUH0
転載しておくわ

79 名前:朝まで名無しさん[sage] 投稿日:2013/02/12(火) 09:15:34.29 ID:qwnRGjGz [2/2]
醜女は猫に人間と名付けた二つの理由。
人と人の間にいるから。
まばたきするしぐさが人間ぽいから。
犬もまばたきするのにバカだから気がつかなかったのね。
冒頭の授業参観に熱心ねえという保護者の声はどうみても嫌味にしか思えないわ。


711 可愛い奥様 sage 2013/02/12(火) 09:48:35.46 ID:Go3hdkBc0
「人間」と命名する珍妙さに今頃気付いたの?
必死で言い訳すればするほどドツボに嵌ってますがな。

天皇陛下による美智子さまへの愛称「みい」が猫の本名であるという2012/02/12スネーク書き込み(週刊文春2012年8月16・23日号では猫の名前が「ニンゲン」だと報じる)編集

575 名無しさん@12周年 sage 2012/02/12(日) 20:15:46.79 ID:oPa7K/yb0
飼い犬ばかりではなく、猫にも皇族のどなたかの名前をつけている疑惑があります。
記者会見で「猫の名前は?」という質問に太夫は「把握しておりません」と煮え切らない返事。
それどころか質問文書に書かれていたその猫の名を問う質問自体が削られていたと・・


607 名無しさん@12周年 2012/02/13(月) 12:06:10.19 ID:6Rmz2yS80
>>575
ネコの名前は「みい」だよ
「みい、オイコラ!」「このバカみい!」って・・・。
これ知って戦慄した。


621 名無しさん@12周年 2012/02/13(月) 16:34:17.35 ID:vXV7Ajh+0
>>607
それマジ?いくらなんでも不敬すぎる
今上は美智子さまのこと「みい」って呼んでたこともあったような
ソースはある?


628 名無しさん@12周年 2012/02/13(月) 17:05:17.80 ID:6Rmz2yS80
学習院に通っている生徒・その親・兄弟・親類・友人・教員・職員・出入り業者
それらの全ての人の口に戸を立てる事は・・・出来なかったよ、ってこと。

やはり猫の名前は「みい=ミー」だったか(「ニンゲン」は美智子さまとの名前バッティングごまかし)、2014年3月学習院初等科卒業記念文集『桜愛集』の愛子作文「犬や猫と暮らす楽しみ」 編集

http://buzznews.asia/?p=29037
2014年5月20日57188 Views
愛子様の書いた動物を思う作文が素晴らしすぎる!!!
より

犬や猫と暮らす楽しみ
                     敬宮愛子
 私は、飼っている犬や猫と過ごす時が、一日の中で心が和む
楽しい時間です。犬や猫は人間と同じように、一頭一頭
顔も性格も違います。この違いが犬や猫などの動物の魅力
でもあり、一緒にいる事の楽しみでもあります。
 今、私の家には犬が一頭と猫が一頭います。犬の由莉は、
私が二年生の春に保護され、生後二ヶ月半位で私の家に来ま
した。来て数日で家にも慣れ、元気良く走り回っていたこと
を覚えています。成犬になった今も子犬の時と同じように、
家族が帰ってくると、しっぽを振りながらおもちゃをくわえ
て走り回り、喜びを表現しようとしています。
猫たちは、私が三年生の春に、家の庭で生まれた子猫とそ
の母猫です。元は野良猫だったので、なれるのに時間はかかり
ましたが、今ではすっかり慣れ、甘えて鳴いたり、なでると
目を細めてゴロゴロ言ったりしています。
 犬も猫もほめながら教えると良く躾ができます。特に
由莉は、出された指示に従う時には、得意そうに目を輝か
せてこちらを見て、とても可愛いです。猫のミーも「おす
わり」や「お手」ができます。私はこんな由莉や猫たちが
大好きです。そして、由莉や猫達がいるおかげで、家族の
中の楽しい会話がいっそう増えるように感じます。


「愛子さまは漢字に興味をお持ちで、いつも人と人の“間”にいたがるから“人間ちゃんだね”というのが名前の由来だそうです」とはいったい何だったのか。バレるような嘘など吐かなきゃよかったものを、下手なごまかしはすぐ綻びがでるものである。


2016年12月1日愛子15歳誕生日ニュースでも猫の名前「×ニンゲン」「○みー」であること確定編集

http://mainichi.jp/articles/20161201/k00/00m/040/109000c
愛子さま
学習アドバイス、ご両親から受け 15歳誕生日
毎日新聞2016年12月1日 05時00分(最終更新 12月1日 05時11分)
15歳の誕生日を迎えられた愛子さまと愛猫のセブン=東京都港区元赤坂の東宮御所で2016年11月23日、宮内庁提供
 皇太子ご夫妻の長女愛子さまは1日、15歳の誕生日を迎えられた。学習院女子中等科3年に在籍し、8月にはご両親と一緒に初めて公的な行事に出席した。お住まいの東宮御所では学校の予習・復習に取り組み、ご両親から学習のアドバイスを受けることもあるという。
 愛子さまは8月1日、皇太子ご夫妻とともに東京都千代田区であった「水を考えるつどい」に出席。初めて経験する公的な行事で、治水や環境に関する専門家の話を聞く機会をもった。同11日には長野県松本市であった第1回「山の日」記念全国大会の式典にご夫妻と出席した。
 5月に修学旅行で広島市を訪れた際は、原爆ドームなどを見学し、「原爆の子の像」で同級生と一緒に折った千羽鶴をささげた。7月21日には宮内庁が管理する奈良県橿原市の神武天皇陵を初めて参拝した。
 9月下旬から疲れによるふらつきなどの症状がみられ、大事をとって学校を欠席した。11月上旬からは体調をみながら可能な範囲で通学を続けており、現在はほぼ平常通りに通学している。
 9月に動物病院から雄の子猫「セブン」を譲り受け、以前から飼っている犬の「由莉(ゆり)」、猫の「みー」と一緒にかわいがっているという。【高島博之】


週刊文春連載「ザ・プリンセス雅子妃物語」で猫の名前を「人間ちゃん」と書いてしまい、東宮家情報をろくに得られないまま記事を書き散らかしていたことが露呈した哀れな友納尚子記事編集

週刊文春2014年1月30日号 ザ・プリンセス雅子妃物語 第70回記事友納尚子】【プリババ

p.40より引用
 この年の四月に四年生になった愛子さま。不規則登校は続いていたが、少しずつお元気を取り戻されていた。愛子さまに笑顔をもたらしたのは、両殿下の愛情はもちろんのこと、東宮御所内にいる動物たちの存在も大きかったという。この頃は、犬、亀に加えて、雑種の猫も飼われていた。愛子さまは人間のようなしぐさをすることから猫の名前を「人間ちゃん」とユニークな発想で名付けられていた。

週刊文春2014年4月3日号 ザ・プリンセス雅子妃物語 最終回記事その1 / 記事その2友納尚子】【プリババ
p.40より引用

 ニ○一四年(平成二十六年)三月十八日、関東地方に例年よりも遅い春一番が吹いた。東京・元赤坂の東宮御所がある赤坂御用地の木々は突風で大きく揺れていたが、気温は朝から温かい。春の柔らかな日差しが東宮御所に差し込んでいた。
 この日は、敬宮愛子内親王殿下の学習院初等科の卒業式だった。二階のご自分の部屋で身支度をされた制服姿の愛子さまは、一階のリビングダイニングルームから静かに流れるクラシック音楽に招かれるように、階段を降りて来られた。
「おはよう」
 テーブルクロスが掛かった丸い食卓テーブルに雅子妃殿下が座っておられ、愛子さまは声を掛けられた。雅子妃は振り返られて「あら、早いのね」と、愛子さまの緊張をほぐすように少しおどけられた。雅子妃はセーラー服姿の愛子さまをご覧になって、改めてそのご成長ぶりを感じられたといわれた。愛子さまを包み込むような笑顔で迎えられた一日の始まりだった。
 愛子さまは愛猫の「人間ちゃん」の頭を撫でてから、洗面所で髪を後ろで束ねて整えられた。


初等科卒業式当日、猫の頭を撫でてから髪を束ねたとかいうやたら細かい動きをどうやって友納尚子が知り得ているかも謎であるが、学習院初等科卒業文集『桜愛集』に寄せた愛子作文「犬や猫と暮らす楽しみ」では、「猫のミー」と全然違う名前が記されている。既出記事をなぞるだけで、雅子愛子サイドから正しい情報を与えらえず、「ニンゲン」に踊らされた友納先生が実にお気の毒であるw

2016年9月から東宮家で飼われ始めた雄猫「セブン」、東宮家飼育猫頭数の変動について編集

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161201/k10010790751000.html
愛子さま きょう15歳の誕生日
12月1日 5時03分
皇太子ご夫妻の長女の愛子さまは、1日、15歳の誕生日を迎えられました。
宮内庁によりますと、ことし4月に学習院女子中等科の3年生になった愛子さまは、これまで以上に勉学に励むなどして忙しい日々を過ごされているということです。
5月の修学旅行では、広島市の平和公園を訪れ、原爆ドームや原爆に関する展示を見学し、被爆者から話を聞いたり「原爆の子の像」に3年生全員で折った千羽鶴を捧げられたりしたということです。
また、夏休みには、東京都内で皇太子ご夫妻の出席する公的な式典に初めて出席したほか、ご夫妻の地方での公式行事にも初めて同行されました。
9月下旬からは、体調がすぐれず、1か月半にわたって学校を休みましたが、現在は、ほぼ通常通り通学されているということです。お住まいの東宮御所では、動物病院で保護されていた子猫を譲り受けて飼い始め、日頃から世話をされているということです。
愛子さまは、学校生活や皇太子ご夫妻と一緒に活動する中で、さまざまな経験を積みながら成長されているということです。
愛子さまは、疲れや体力の低下が見られ体調がすぐれないことから、医師の助言に従って9月下旬から学校を休まれるようになりました。
宮内庁は、病院で受けた検査では特段の問題はなかったと説明しましたが、運動会や文化祭のほか、2学期の中間試験も欠席されました。その後、当初見られた食欲の低下やふらつきの症状が少しずつ快方に向かい、先月8日、愛子さまは、1か月半ぶりに登校して6時限目の授業を受けられました。それからしばらくは午後だけの通学が続きましたが、次第に登校時間が早まり、28日からは1時限目からすべての授業に出席されているということです。


http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00343288.html
皇太子ご夫妻の長女・愛子さま、15歳の誕生日を迎えられる
12/01 06:40
皇太子ご夫妻の長女・愛子さまは1日、15歳の誕生日を迎えられた。
誕生日にあたり公開された映像では、愛子さまが、動物病院から譲り受け、2016年9月に飼い始めた子猫「セブン」を、膝の上に乗せられている。
現在、愛子さまは、学習院女子中等科3年生で、2016年の夏休みには、ご夫妻とともに、初めて式典に出席したり、山の日にあたり、長野県を訪れ、地方公務にも初めて同行するなど、公務に出席される機会が増えた。
一方、疲労により体調を崩し、ふらつきなどの症状が出て、9月下旬から学校を欠席していたが、徐々に回復に向かい、現在は、ほぼ通常通り登校されているという。
体調を崩される前の春の球技会では、ソフトボール競技に出場し、中学時代に部活経験がある雅子さまから、バッティングの指導を受け、投打にわたって活躍したり、5月の修学旅行では、広島などを訪れ、平和の尊さを学ぶなど、学校生活においても、さまざまな経験を積まれている。


http://this.kiji.is/176785160549580806
愛子さま15歳、公務同行し学ぶ
修学旅行で広島訪問
2016/12/1 05:0012/1 05:02updated
9月から飼い始めた猫の「セブン」を抱く愛子さま=東京・元赤坂の東宮御所(宮内庁提供)
 皇太子ご夫妻の長女愛子さまは1日、15歳の誕生日を迎えた。学習院女子中等科3年となり、5月の修学旅行で広島市の平和記念公園を初めて訪問。ご夫妻の公務に同行して活動を学ぶ機会が増えたほか、初代天皇とされる神武天皇の陵も参拝した。
 宮内庁東宮職によると、疲れによる体調不良で9月下旬から休んでいた学校は、11月8日から約1カ月半ぶりに登校を再開。当初は午後の授業だけ受けていたが、最近は朝から通常通り学校に通学。多少のふらつきが残り、少し痩せたが、心配するほどのことではないという。
 体調を崩す前には、4月の球技会でソフトボールを選択し、チームのリーダーになった。


http://mainichi.jp/articles/20161201/k00/00m/040/109000c
愛子さま
学習アドバイス、ご両親から受け 15歳誕生日
毎日新聞2016年12月1日 05時00分(最終更新 12月1日 05時11分)
15歳の誕生日を迎えられた愛子さまと愛猫のセブン=東京都港区元赤坂の東宮御所で2016年11月23日、宮内庁提供
 皇太子ご夫妻の長女愛子さまは1日、15歳の誕生日を迎えられた。学習院女子中等科3年に在籍し、8月にはご両親と一緒に初めて公的な行事に出席した。お住まいの東宮御所では学校の予習・復習に取り組み、ご両親から学習のアドバイスを受けることもあるという。
 愛子さまは8月1日、皇太子ご夫妻とともに東京都千代田区であった「水を考えるつどい」に出席。初めて経験する公的な行事で、治水や環境に関する専門家の話を聞く機会をもった。同11日には長野県松本市であった第1回「山の日」記念全国大会の式典にご夫妻と出席した。
 5月に修学旅行で広島市を訪れた際は、原爆ドームなどを見学し、「原爆の子の像」で同級生と一緒に折った千羽鶴をささげた。7月21日には宮内庁が管理する奈良県橿原市の神武天皇陵を初めて参拝した。
 9月下旬から疲れによるふらつきなどの症状がみられ、大事をとって学校を欠席した。11月上旬からは体調をみながら可能な範囲で通学を続けており、現在はほぼ平常通りに通学している。
 9月に動物病院から雄の子猫「セブン」を譲り受け、以前から飼っている犬の「由莉(ゆり)」、猫の「みー」と一緒にかわいがっているという。【高島博之】


http://www.sankei.com/life/news/161201/lif1612010008-n1.html
2016.12.1 06:00
愛子さま15歳 公務に相次いでご同行
9月から飼い始めた子猫の「セブン」をあやされる敬宮愛子さま=東京・元赤坂の東宮御所(宮内庁提供)
 皇太子ご夫妻の長女、敬宮愛子さまは1日、15歳の誕生日を迎えられた。3年生となった学習院女子中等科では9月下旬から体調不良のため約1カ月半の間休んだが、現在は平常通りの登校に戻られている。宮内庁東宮職は最近のご体調について「多少のふらつきは残り、少し痩せられたが、心配するほどのことではない」としている。
 愛子さまは、さまざまな経験を積んでほしいとのご夫妻のご希望もあり、今春以降、公務などに同行する機会を増やされている。
 夏休み中の7月21日、奈良県橿原市にある初代・神武天皇の陵を初めてご参拝。8月1日に東京都内で「水の日」の記念行事、同11日には長野県松本市で国民の祝日「山の日」を祝う全国大会と、公的な式典に相次いで臨まれた。
 東宮職によると、9月に動物病院で保護されていた子猫の「セブン」を新たに譲り受け、愛子さまが世話をされている。同月下旬に体調を崩されるまでは、皇太子さまのジョギングに伴走し、ご夫妻とともにテニスを楽しまれることもあったという。
 中等科では、5月11~14日に修学旅行で広島県などをご訪問。平和記念公園で原爆死没者慰霊碑や原爆ドームを見学したほか、語り部から被爆体験を聞き、戦争の悲惨さと平和の尊さを改めて学ばれたという。


http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2928191.html
愛子さま15歳に、体調も快方へ
 1日、15歳の誕生日を迎えられた皇太子ご夫妻の長女、愛子さま。愛子さまが抱えられているのは、9月から飼われているオス猫の「セブン」です。
 動物病院から保護された猫を譲り受け、以前から飼っているもう一匹の猫と犬とともに世話をされているということです。
 愛子さまは現在、学習院女子中等科の3年生。これまで以上に忙しくなった学業の合間をぬって、夏休みにはご両親とともに様々な経験をされました。8月には初めて地方公務に同行し、長野県で行われた「山の日」の記念式典に出席されました。
 一方で、お疲れからふらつきや胃腸が弱るなどの症状が出たため、9月下旬から6週間にわたって学校を休んでいましたが、現在はほぼ平常どおりに通学していて、体調も快方に向かわれているということです。(01日15:19)


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161201-00010007-houdouk-peo
ホウドウキョク 12/1(木) 16:50配信
https://www.houdoukyoku.jp/posts/3710
愛猫とのツーショットに驚き 愛子さまは、イヌ派?ネコ派?
愛子さま15歳お誕生日
3 hours ago by Hiramatsu Hidetoshi Reporter
・愛子さまと愛猫の映像公開。
・これまで犬との写真が多かった。
・愛子さまは「動物愛護派」らしい。
12月1日は、皇太子ご夫妻の長女・愛子さまの誕生日。
公開された映像を見て、すっかり大人になられた愛子さまの姿に驚かれた方も多いのでは。
通学に不安を覚えられていた小学校時代を経て、愛子さまも、今や、中学3年生。
少し、はにかんだ笑顔からは、この15年間の〝歩み〟が感じられる。
と、感慨深げに映像を見ていると、愛子さまの手元に、なんと、猫が…。
え?愛子さまって、イヌ派じゃなかったの?
毎年、毎年、誕生日などの記念撮影には、常に、愛犬の姿があった。
『由莉』
愛子さま自らが『由莉(ゆり)』と名付け、幼少の頃には、静養先の那須まで、新幹線で、連れて行かれたことも。その際の『由莉』を抱っこされている姿は、何とも微笑ましいものでした。
その前にも、皇太子ご一家のもとには、『ピッピ』と『まり』という2匹の犬がいた。
(愛子さまは、死んだ『まり』に似た名前をと言うお気持ちから、『由莉』という名前を付けたとのこと)
で、てっきり、イヌ派と思っていた愛子さまだったが、まさか猫とのツーショット映像が公開されるとは…。
どういうことだ?真相を確かめようと、フジテレビの担当記者に確認したところ、愛子さまは、イヌ派でも、ネコ派でもなく、動物愛護派。過去には、赤坂御用地に迷い込んだ猫の親子を引き取り、世話をされていたとのこと。
今年に入り、その2匹のうちの親猫が死んでしまい、その後、9月に入って、再び、懇意にしている動物病院から、子猫を譲り受けられたとのこと。その子猫が、愛子さまの手元にいる『セブン』なんだとか
整理すると、愛子さまが、現在、東宮御所で世話をされているのは、長年の愛犬『由莉』、かつての迷い猫の『みー』、そして、一番新入りの『セブン』。
(なお、『由莉』も保護された犬で、 皇太子ご一家が譲り受けられたとのこと)
なるほど、愛子さま〝成長〟の裏には、この3匹の存在があったと言うことか。納得。
(その後の情報で、2010年には、愛猫との記念撮影映像が公開されていたことが判明しました)


「セブン」という名の由来二説について編集

Part3180-257 可愛い奥様@無断転載は禁止 sage 2016/12/22(木) 17:33:33.96 ID:EjuwD7td0
女性セブン
東宮家のネコの「セブン」は七月生まれということで愛子さんが命名したそうです

「ジュライ」じゃないんだね・・

http://www.news-postseven.com/archives/20161225_478242.html

皇室とペットの物語 悠仁さまは「大型犬がほしい」
2016.12.25 07:00
【愛子さまの誕生日写真は1匹のトラ猫とご一緒に】
 天皇陛下にとって激動の一年となった2016年。多忙の合間をぬって、生物学者でもある陛下は2本の研究論文を発表された。うち1つの題材は「たぬき」。陛下は皇居に棲むたぬきのフンを5年間にわたって採取、分析された。生き物への優しい眼差しが目に浮かぶようだ。そうした命あるものを慈しむお気持ちは、孫の代までしっかりと受け継がれている。
 12月1日、15才を迎えられた愛子さまの誕生日写真では、1匹のトラ猫が愛子さまの膝の上でくつろいでいた。 「名前は『セブン』。由来は7月生まれだからだそうで、9月に皇太子ご一家のもとにもらわれてきました。もともと保護された猫だったそうです。現在はセブンの他に『みー』というトラ猫と『由莉』という雑種犬を飼っていらっしゃいます。室内で飼育されているそうで、愛子さまは散歩に連れ出されることもあるようです」(宮内庁関係者)


259 可愛い奥様@無断転載は禁止 sage 016/12/22(木) 17:41:06.64 ID:VQGHUs0f0
>>257
他の週刊誌には、ラッキーセブンからセブンと名付けたと書いてあったわ


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