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古代地球に生息していた生物。雅子が好きなものの一つである。
小学生時代には恐竜図鑑を丸暗記するほどよく読み、雅子のお気に入りはステゴザウルスだったとのこと。

静養しまくる状況になってもそれは変わらないようであり、2006年9月8日東宮御所を訪問したブルネイ王族を雅子は玄関先で出向かえもしなければ面会すらせず応対は全部夫徳仁にまかせきりだったが、その同じ日に「世界の巨大恐竜博2006」へ元気に足を運ぶという、有色人種王族を尻目にした熱心さである。

http://www.kunaicho.go.jp/activity/gonittei/02/photo2/photo-200609-700.html

宮内庁公式HP
ご接見(ブルネイ王族アブドゥル・カウィ殿下)(東宮御所)
平成18年9月8日(金)
ブルネイ王族 アブドゥル・カウイ殿下をお出迎えになる皇太子殿下(東宮御所御車寄)
(写真:宮内庁)

ttp://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann/20060908/20060908-00000029-ann-soci.html

皇太子さま、ブルネイ王族と東宮御所で面会
皇太子さまが、お住まいの東宮御所で、ブルネイの王族と面会しました。また、秋篠宮妃紀子さまの出産後の皇太子ご夫妻の様子も発表されました。
8日午後4時30分、皇太子さまは、東京・港区の東宮御所の玄関で、ブルネイ国王の甥(おい)・アブドゥル・カウィ殿下をお迎えになりました。カウィ殿下との面会は、2004年9月に初めてブルネイを訪れて以来ということです。
また、紀子さま出産後の皇太子ご夫妻ですが、新しいお子さまの誕生を心から喜び、紀子さまの術後の順調な回復とお子さまの健やかな成長を願われているということです。
また、病院へのお見舞いですが、9日、北海道から戻られる両陛下がお見舞いした後に予定されているということです。
[8日18時27分更新]

ttp://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20060908AT1G0802M08092006.html

皇太子ご夫妻が「恐竜博」見学
 皇太子ご夫妻は8日、千葉市の幕張メッセで開催中の「世界の巨大恐竜博2006」(日本経済新聞社、NHKなど主催)を訪問された。ご夫妻は、同博の監修者である長谷川善和・群馬県立自然史博物館館長の説明を受けながら、世界最大級の恐竜「スーパーサウルス」や恐竜を襲って餌にしていたとされる哺乳(ほにゅう)類の「レペノマムス」など、世界各地から集められた貴重な標本を約1時間にわたり見学された。同博は10日まで。 (21:00)

『週刊新潮』2006/9/21号<肩の荷が…>モノクログラビア
グラビア記事より引用
 秋篠宮家に親王がご誕生した9月6日の2日後、皇太子殿下と雅子妃殿下は、幕張メッセで開催中の「世界の巨大恐竜博」を見学されました(写真)。弟宮の慶事が、おふたりの肩の荷も下ろす結果になったのでしょうか、穏やかなご様子です。
 さらに2日後の10日、ご夫妻は愛子さまを連れてこんな所にもお出ましになりました。天皇皇后両陛下が愛育病院にお見舞いに行かれた、まさにその日に――。
 9月10日、午後5時過ぎ、両国国技館の気品席に現れた皇太子ご一家を満場の観客は大きな拍手でお迎えしました。・・後略・・

秋篠宮家に悠仁親王殿下が誕生した2日後の9/8、東宮夫妻は「世界の巨大恐竜博」見学。
また更に2日後の9/10、東宮一家は国技館へ大相撲秋場所観戦に。その貴賓席で愛子が肘付き観戦&鼻糞ほじりをしていたことが明らかになる。単に鼻をほじっていただけならともかく、すぐ隣にいる両親・徳仁と雅子どちらも注意する素振りを見せず。


「世界の巨大恐竜博2006」の開催期間は2006年7月15日(土)~9月10日(日)であり、終了3日前の出来事である。皇族が恐竜博を宣伝アピールするにはもはや遅すぎる時期であり、なお且つ他国王族との公務を欠席してまでこの日を選び見学する理由は全く分からない。

参考:【同日シリーズ】、【レイシスト】、【オランダ静養

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