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左向き上目づかい

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何かと上目遣いカメラ目線の多い雅子夫人であるが、小和田雅子の時代から「“自信顔”は左向き上目づかい!」だったことが、『女性自身』1993年2月9日号にて確認された。 皇太子と出会う以前、小和田雅子は外務省試験合格後に何故かTVインタビュー出演したり、全国誌『FOCUSフォーカス』1986年10月17日号2ページ記事]となるなど全国的に顔を売る活動をしているのだが、この見開きモノクログラビアで採用されているのがまさに高いアングルを駆使した「上目づかい」のキメ顔ポーズである。

『女性自身』1993年2月9日号表紙

おめでとう!皇太子さま雅子さん第3弾
やっぱり雅子さんは「A型」だった!!
どこもやらない雅子さん満載!
●健康診断「卵アレルギー」以外は満点
“自信顔”は左向き上目づかい!
ドーナツ太り
●「口癖」ココロジー!
●“陰の仲人”と“美容師”が初告白

『FOCUS』1986年10月17日号<外交官に「清原級」ルーキー――ハーバード出身小和田雅子さんの完全無欠> pp.62-63モノクログラビア記事

1986年10月上旬 コンクリ御殿中庭にて、ロシアのイコン美術書をおハイソな小道具に用い、何枚も上目遣い表情をすごいアングルでカメラマンに撮影させている小和田雅子である

1986年秋取材の一連画像撮影場所は目黒区自宅コンクリ御殿なのだが、カメラマンが144枚もの撮影をするのに付き合い、また台所にまでカメラマンを上げ撮影場所を提供したり、すごいアングルを駆使した撮影に協力したり(相当大きな脚立を持ち込んだか、でなければ小和田邸中庭向かいの2階窓からの撮影と推察される)、何ともノリノリ気分の小和田家総協力体制でこの写真撮影に関わっていることがよく分かる。
フォーカス同号には浩宮の本当にどうでもいい外食記事もトップに掲載されており、浩宮が自分が掲載されたこのフォーカスを手にして頁を読み進めると、小和田雅子記事も目に入るようになっているところも看過できない。この画像がフォーカス発売後程無いスペインのエレナ王女パーティ(1986年10月18日)で公式に出会うことになる浩宮に対する見合いの釣書き写真のごときものとなったのだから、全ての元凶の始まりがこの上目遣い写真に凝縮されていると言っても過言ではないだろう。

参考:【ウインナー炒め】、【ぶりっこ

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