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天野尚子

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東宮家の敬宮愛子ちゃんの「音楽の先生」として、2008年7月出仕に就任した天野尚子(あまの・たかこ)氏のこと。ただ彼女については音大を出たわけでもないし音楽教育を専攻していたわけでもない、学習院大学経済学部卒業後は一般企業に勤めていた人物であって、おおよそ皇室の内親王へ音楽教育を施すに相応しい経歴を有しているわけではない。これは愛子のためというより徳仁つながり、徳仁にとってのお気に入り女性なのではという見方が大きい。
例えば天野氏を紹介する『女性セブン』でも「愛子さまのビオラの先生」などという書き方をされているが、愛子についてはバイオリンを準備されているとか、学習院初等科オーケストラでチェロを弾いていたということは確認されているが、愛子がビオラを弾いたなどという事実は確認されておらず、意図的だかどうだか知らないがビオラ弾きである徳仁とまぜこぜにするような情報の流布がされていることが分かる。
しかしせっかく「音楽の先生」として出仕を雇ったのに、愛子は女子中等科入学後には何ら部活動をせず、初等科に行っていたオーケストラのチェロも「オール学習院」の舞台で「初等科OB」としてだけ参加するという異様な事態が続いている。また上流階級の子女といえばピアノの一つぐらい習うのは普通だが、愛子についてはそれもなく、天野氏が「音楽の先生」として日々東宮御所でどんな活動を行っているかは、全くの謎に包まれている。

『女性セブン』2012年8月2日号による天野尚子氏紹介記事編集

http://www.news-postseven.com/archives/20120724_130709.html
愛子さまのビオラの先生 皇太子さまも心打たれた人柄の女性
2012.07.24 07:00
 まもなく夏休みを迎えられる愛子さま。5年生に進級されてからは、おひとりで登校され、3泊4日のお泊まり学習に行かれるなど、“いじめ問題”からは完全に立ち直られたようだ。そんな愛子さまがいま、いちばん興味を持たれているのが、“英語”と“音楽”である。
 そのサポートのため、“音楽の先生”に抜擢された女性が新たにわかった。7月8日、東京・目白の学習院大学で行われた学習院OB管弦楽団の第65回定期演奏会。
 ステージには皇太子さまも登場され、『スペイン奇想曲』やラフマニノフの『ピアノ協奏曲』をビオラで演奏された。その皇太子さまの斜め後ろで、息を合わせてビオラを弾くひとりの女性がいた。
 この女性こそが、2008年7月に“出仕”(専門職として内親王の日常のお世話をする人)に就任した天野尚子さんだ
「彼女は以前から何度も皇太子さまとともに学習院OB管弦楽団のステージに上がっていますが、これまで一切、その存在が公になることはありませんでした」(宮内庁関係者)  それは、彼女が“出仕”に就任するまでの過程が、あまりにも異例だったからだ。今年30才になる天野さんは、幼稚園から大学まで学習院に学び、妹、両親も学習院OBという学習院一家に育った。
 天野さんが学生時代に夢中になったのが、愛子さま同様に“音楽”だった。
「天野さんは初等科で管弦楽部にはいってバイオリンを始めました。中高はジュニアオーケストラに所属。そのころから、いまのビオラを始めたんです」(天野さんの知人)
 学習院大学経済学部を卒業後、一般企業に就職した天野さんは、働きながら学習院OB管弦楽団にはいり、音楽を続けてきた。そこで出会ったのが皇太子さまだった。</br> 「天野さんは愛子さまの“音楽の先生”として採用されたわけですが、本来、“出仕”は内親王の成長に合わせて、そのときどきで必要な専門性を備えている若い女性が任命されることが多いのです。彼女は経済学部出身で、管弦楽は上手とはいえプロではありません。そんな彼女が選ばれたのは、極めて“異例”といっていいでしょう」(前出・宮内庁関係者)
 この“異例の抜擢”について皇室ジャーナリストの神田秀一氏はこういう。
「おそらく皇太子さまは、一緒にビオラの練習をされるなかで、彼女の人柄に触れ、人間的な魅力をお感じになったのでしょう。そこでぜひ、“出仕”にと白羽の矢を立てられたのだと思います。愛子さまは低学年のころから、天野さんに“音楽”を教わっていて、部活動に管弦楽部を選んだのも彼女の影響のようです」
※女性セブン2012年8月2日号

幼少期の徳仁へのバイオリンレッスンを担当したのはバイオリニスト・久保田良作氏編集

撮影時期不明 バイオリニスト久保田良作氏のレッスンを受ける浩宮。浩宮はバイオリンを4歳から習い始め、後にビオラに転向

  • Wikipediaにおける久保田良作氏説明、当時の日本を代表するバイオリニストの一人であり桐朋学園大学教授も務めた人物、それが浩宮徳仁親王幼少期の音楽教師である。敬宮愛子ちゃんの「音楽の先生」天野氏とは経歴が段違いなことがよく分かる。


2008年秋ごろからバイオリン練習を始めたらしい敬宮愛子ちゃんについての記事編集

p.91より引用、イタリア・クレモナ在住のバイオリン職人石井高氏が愛子にバイオリンを作り贈ったという内容だが、それにあたって石井氏は子供用ハーフサイズを当初考えていたが徳仁がフルサイズを主張したとの奇妙な内容あり。
Meanwhile, Ishii --who is married to a Cremonese woman and has two children --continudes to bridge both worlds ; following the 2001 birth of Prince Naruhito's daughter, Princess Aiko, Ishii pledged to start a special violin for her.
First he thought a half-size Instrument, adapted to a child's hand, would be a fitting gift, but the prince insisted on a full-size violin. So, princess Aiko's violin Stradivari model violin is being made with the same special care and devotion as the other stringed instruments Ishii has built for the Imperial family.
Ishii plans to keep his unique connection with his homeland for generations to come; he has added a special clause to his will requiring that his son, and grandson, promise to visit Tokyo regularly to see that the Prince's viola and the Princess' violin be kept ' 'eternally pure and strong' '.


  • 『AERAアエラ』2008年8月25日号 皇室関係記事は計14ページ

・「美智子さまと雅子さま」6ページ 東宮age記事(編集部 大波綾)
・「皇太子さま『重大決意』」3ページ 東宮age(編集局 島康彦、三橋麻子)
・「雅子さま復帰『ロードマップ』」5ページ (構成・編集部 大波綾)
高橋紘の発言:「宮内庁内部では、このところの美智子さまの胃の痛みなどははっきりご心労からくるものだとみている。陛下は前立腺がんと闘病中で、ホルモン治療のために骨粗しょう症になっています。いまの皇太子ご夫妻に次を託すわけですから、いかにご心配か想像に難くありません」
高橋紘は、静養に御用邸を使わないことの警備の問題にも言及。蓮ホウは推して知るべし。

56 あえら38号レポ sage 2008/08/18(月) 22:53:23 ID:oVg2WfsJ0
アエラは三部構成の特集です。
・美智子様と雅子さま
・皇太子様「重大決意
・座談会-高橋紘*香山リカ*蓮ホウ
最初の「美智子様と雅子さま」には大して目新しい記事はなし。ちょい雅子sageかとも思われる程度。
皇太子様重大決意では、皇太子の今夏の海外公務はこれまでと違う「覚悟」を感じさせるものだった、と。
香山、「雅子さまが病気になった過程には同情するが、その後の振る舞いは残念に思う」みたいなこと言ってた

・トレドでは、現地の人も知らない水車跡にまで視察を希望。
・「サンパウロ州政庁で開かれたセーラ州知事主催の夕食会の前には、皇太子さまにビオラがプレゼントされたほか、愛子さまが最近練習しているのを知っていたのか、小型のバイオリンも贈られた。」
・セーラ州知事主催の夕食会では弦楽四重奏のコンサートに飛び入り。アイネ・クライネ・ナハト・ムジークをビオラで演奏。
・誠意と行動力を示した皇太子様の姿が見えた。
・スペインではフェリペ皇太子の歓迎振りが際立っていた。到着翌日は自らプラド美術館へ案内。その夜は国王夫妻、皇太子夫妻と5人で水入らずの夕食会。翌日には美術館へ同行、邸宅に招いて夕食を囲んだ。
その帰路、フェリペ皇太子は自らハンドルを握り、滞在先のホテルまで送った。途中、別の王族の館に寄り道し、ホテルに戻ったのは深夜だった。

・皇太子が「新しい時代に会った公務」を問題提起したが、結論のひとつが国連を通じた水問題への取り組み。サラゴサ万博で30分の予定を10分延長して講演。
・今回のスペイン訪問が歓迎されたことは、スペイン首相が昼食会を開いて謝意を示したことや、地元紙が4ページの特集を組んだことからも判る。
・「いつの日か雅子と一緒にまた来たい」
・雅子さまは国連大学で勉学を続けている。外国からの賓客との面会は難しいことが多い中、国連事務総長とは会見した。

70 あえら38号レポ sage 2008/08/18(月) 23:12:32 ID:oVg2WfsJ0
座談会です。
高橋紘はいつも通り、蓮ホウは同世代としてやや雅子擁護、香山リカは今まで擁護と思ってたのですが目新しい発言があるので、抜書きします。
以下すべて香山リカの発言です。
「軽井沢の静養に始まって、『私』の部分の見え方で損をされていると思います。宮中行事があるときに乗馬をされていたり、ミシュランの星が発表された後にロオジエにいかれたりと、いつもタイミングが悪い」
大野先生は精神科医であって、皇室の専門家ではありません(だから公私のバランスを総合的にアレンジできない)」
「私は実際に診断したわけではないから不用意なことは言えないが、最近従来にないタイプの心の病が問題になっている。仕事はできないけれどレジャーはできるという新しいタイプの人が出てきている」
「これまでは精神科医は患者の絶対的味方で、患者に不利なことは絶対に言わなかった。ところが新しいタイプのうつ病では、リハビリという名の下にすべてを許容するのはやめようという見解が出てきている。」
「皇太子様が愛子さまの誕生に際して、『家族というものは社会の最小の単位である』とおっしゃいました。
これは近代の核家族の論理。皇室という、日本で一番古いお家とは間逆の論理です。」

「すべてを洗いざらい公開する必要はないと思うのですが、イメージ作りという意味で、ある程度の『演出』も必要だと思います」
「表現の仕方によっては、批判をかわせると思うんです。雅子さまご自身がもっと発信するというのは難しいんでしょうか。手記を発表するなんてことはありえませんか。ダイアナ妃はBBCにインタビューが出ました」

71 あえら38号レポ sage 2008/08/18(月) 23:13:24 ID:oVg2WfsJ0
香山発言の続きです。
「私は具合が悪くなるまでのプロセスには同情的なんですが、病気になってからは少し残念に思うんです。お歌も愛子さまのことばかりお詠みになります。あれほど国際貢献に意欲を燃やされていた雅子さまが家族のことばかりに向いているというのは」
「社会の中の役割としてよりも、母としての役割に逃避しているように見えなくもない」
「離婚というのは現実的ではないんでしょうか」
「雅子さまが皇太子妃という立場を離れて、皇太子夫人となることは日本の皇室では可能ですか」
「私は、皇太子様が記者会見などでお気持ちを伝えるチャンスがあるのに、機会を逃しているように思えます。」

アエラのこの記事多分全文です。「美智子さまと雅子さま」
ttp://news.nifty.com/cs/magazine/detail/aera-20080822-01/1.htm


  • 『皇室 Our Imparial Family』平成20年秋号

p.14より引用
皇太子にブラジル産のビオラ、敬宮殿下にバイオリンと日本語訳されたブラジルの絵本がプレゼントされた。殿下は州知事に「愛子もバイオリンのレッスンを始めたんですよ」と英語で感謝の気持ちを述べられると、州知事は「そううかがっていましたので」と答えた。


  • 女性自身 2009年12月8日号<雅子さま・愛子さまは魔女に“変身”-美智子さまへ感謝のメニュー作り!>

週刊誌レポ。詳細は各自ご確認ください。
・10億円を掛けた東宮御所の改築が終わり、25日に両陛下の即位20年・成婚50年を祝う宴が予定されている。約1年半ぶりにお越しになる両陛下や秋篠宮他50人前後を招くので皇太子夫妻は準備に忙しい。 雅子は大膳課のシェフとメニューで細かな打ち合わせ中。
・両陛下を招くのが遅れたのは雅子が「お招きするからにはきちんと」と考えたからでは? また両陛下は即位前、ご一家でホームコンサートをよく開かれた。愛子ちゃんがバイオリンを習い始めて1年以上になるので、両陛下の前で演奏されるかも。(松崎敏也氏)
・愛子ちゃんは28日の学習院祭で上演されるお芝居で魔女役を。みんなの願いを叶えるこの役は人気が高く、オーディションで選ばれた。長めの台詞もあるので練習に余念がない。(大意) 〆は忘れました、済みません。
松崎老が例によって「…でしょう」「…と思います」など、推定しまくる記事だった。
185頁は、モノクログラビア1頁で、今上が皇后様に手を差し伸べられているシーンを並べて説明。


学習院女子中等科の愛子が、何故か「初等科管弦楽部に加わり」オール学習院の舞台でチェロ演奏編集

2014年愛子(中1)が「卒業生として初等科管弦楽部に加わり」チェロ演奏編集

ttp://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2014041300070
皇太子さまと愛子さまが共演=学習院合同演奏会
オール学習院大合同演奏会に出演された皇太子さまと愛子さま=13日、東京都豊島区の学習院創立百周年記念会館(代表撮影)
 皇太子さまと長女愛子さま(12)は13日、東京都豊島区の学習院目白キャンパスで開かれた「オール学習院大合同演奏会」に出演された。初等科からOBまでが参加した合同演奏では昨年に続いて共演し、雅子さまも客席から鑑賞した。
 愛子さまは3月に卒業した初等科の管弦楽部のチェロ奏者として出演し、テレビドラマで使われた曲とソーラン節を披露。皇太子さまはOB管弦楽団のビオラ奏者としてベルディ作曲の歌劇「ナブッコ」序曲を演奏した。
 雅子さまは時折双眼鏡をのぞくなどしてお二人の演奏を見守った。最後の合同演奏では「ラデツキー行進曲」に合わせて手拍子を送っていた。(2014/04/13-14:14)

http://mainichi.jp/feature/koushitsu/news/20140413k0000e040163000c.html
皇太子さま:愛子さまと共演 雅子さまは客席から拍手
毎日新聞 2014年04月13日 16時14分(最終更新 04月13日 16時28分)
オール学習院大合同演奏会に法被を着て出演する愛子さま=東京都豊島区の学習院創立百周年記念会館で2014年4月13日午前10時56分、代表撮影
 皇太子さまと長女愛子さまは13日、学習院目白キャンパス(東京都豊島区)であった「オール学習院の集い」の大合同演奏会に出席した。初等科からOBまで約480人が参加した合同演奏では、皇太子さまがビオラ、愛子さまはチェロで昨年に続いて共演した。雅子さまも客席から拍手を送った。
 愛子さまは今春、学習院女子中等科に進学したが、演奏会では慣例で初等科管弦楽部の一員として「ソーラン節」など2曲を演奏。皇太子さまはOB管弦楽団の歌劇「ナブッコ」序曲の演奏に参加し、最後の合同演奏では「威風堂々」など2曲を奏でた。雅子さまは双眼鏡を使って2人の様子を見守り、笑顔を見せていた。【古関俊樹】

http://www.asahi.com/articles/ASG4F4RGWG4FUTIL00C.html
皇太子さまと愛子さま、ビオラとチェロの親子共演
2014年4月13日15時31分
オール学習院大合同演奏会に出演した皇太子さま=13日午後、東京都豊島区の学習院創立百周年記念会館、代表撮影
 皇太子さまと長女愛子さま(12)は13日、東京・目白の学習院で開かれた「オール学習院大合同演奏会」にそろって出演した。皇太子さまはビオラ、愛子さまはチェロを演奏。雅子さまも客席で鑑賞し、盛んに拍手を送っていた。
 学習院女子中等科1年生の愛子さまは、学習院初等科時代に所属していた管弦楽部のメンバーとして出演。4年生の運動会で踊った「ソーラン節」では、当時と同じはっぴ姿で歌いながら演奏した。  演奏会の最後には、皇太子さまがOB管弦楽団の一員としてステージへ。愛子さまらと「威風堂々」「ラデツキー行進曲」の2曲を演奏。雅子さまはリズムに合わせて拍手していた。

http://sankei.jp.msn.com/life/news/140413/imp14041315460001-n1.htm
皇太子さまはビオラ、愛子さまはチェロでご共演 学習院の演奏会
2014.4.13 15:46
オール学習院大合同演奏会に出演される愛子さま=13日午前10時48分、東京都豊島区の学習院創立百周年記念会館で(代表撮影)
 皇太子さまと敬宮(としのみや)愛子さま(12)は13日、東京都豊島区の学習院目白キャンパスで「オール学習院の集い」の大合同演奏会に出演された。皇太子さまはビオラ、愛子さまはチェロを演奏され、昨年に続いて共演も果たされた。雅子さまは客席で鑑賞し、拍手を送られた。
 愛子さまはこの春から学習院女子中等科に進み、今回は初等科管弦楽部のメンバーとして最後のご出演となった
 共演した曲はエルガーの行進曲「威風堂々」など2曲。雅子さまはオペラグラスで演奏の様子を眺めたり、手拍子をしたりされていた。

「今回は初等科管弦楽部のメンバーとして最後のご出演となった」という書き方からして、
この当時は当然愛子が「女子中等科オーケストラ部」に入って活動するものだと予想していたことが伺える。


2015年愛子(中2)が「卒業生として初等科管弦楽部に加わり」チェロ演奏編集

http://www.47news.jp/CN/201504/CN2015041201001147.html
愛子さまがチェロ披露 学習院の演奏会
 「オール学習院の集い」で、チェロを演奏する皇太子ご夫妻の長女愛子さま=12日午前、東京都豊島区の学習院目白キャンパス(代表撮影)
 皇太子ご夫妻の長女愛子さまは12日、東京都豊島区の学習院目白キャンパスで開かれた「オール学習院の集い」の大合同演奏会で、チェロを披露した。客席からは母の雅子さまが鑑賞し、演奏が終わると、大きな拍手を送られた。  学習院女子中等科に通う愛子さまは、卒業生として初等科管弦楽部に加わり、真剣な表情でザ・ブームの「風になりたい」など2曲を演奏した。
 雅子さまは2階の席からオペラグラスを使って熱心に眺め、ステージを笑顔で見守った。
2015/04/12 11:54 【共同通信】

ttp://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2015041200057
愛子さま、学習院演奏会に=雅子さまも客席で鑑賞
「オール学習院大合同演奏会」でチェロを演奏される皇太子ご夫妻の長女愛子さま=12日午前、東京都豊島区の学習院目白キャンパス
 皇太子ご夫妻の長女愛子さま(13)は12日午前、東京都豊島区の学習院目白キャンパスで開かれた「オール学習院大合同演奏会」でチェロを演奏された。雅子さまも客席から鑑賞した。
 学習院女子中等科2年の愛子さまは昨年に続き、卒業生として初等科管弦楽部の演奏に参加。ロックバンド「THE BOOM」の「風になりたい」と、アイドルグループ「嵐」の「サクラ咲ケ」の2曲を披露した。雅子さまは時折双眼鏡をのぞき込み、演奏が終わるたびに笑顔で拍手を送っていた。(2015/04/12-11:43)

http://mainichi.jp/feature/koushitsu/news/20150412k0000e040164000c.html
愛子さま:演奏会でチェロを演奏
毎日新聞 2015年04月12日 13時38分(最終更新 04月12日 13時42分)
「オール学習院大合同演奏会」でチェロを演奏される皇太子ご夫妻の長女愛子さま=東京都豊島区の学習院目白キャンパスで2015年4月12日、(代表撮影)
 皇太子ご夫妻の長女愛子さまは12日、学習院目白キャンパス(東京都豊島区)で開かれた「オール学習院の集い」の大合同演奏会に出席し、チェロを演奏された。学習院女子中等科2年の愛子さまは、昨年に続いて初等科管弦楽部の演奏に卒業生として参加。ロックバンド「THE BOOM」の「風になりたい」など2曲を演奏した。客席では皇太子妃雅子さまが様子を見守り、演奏が終わるたびに大きな拍手を送っていた。【古関俊樹】

http://www.sankei.com/life/news/150412/lif1504120032-n1.html
2015.4.12 12:11
愛子さま、学習院でチェロをご演奏
「オール学習院大合同演奏会」でチェロを演奏される皇太子ご夫妻の長女愛子さま=12日午前10時57分、東京都豊島区の学習院目白キャンパス(代表撮影)
 皇太子ご夫妻の長女、敬宮(としのみや)愛子さまは12日、東京都豊島区の学習院創立百周年記念会館で開かれた「オール学習院大合同演奏会」に出演し、チェロの演奏を披露された。皇太子妃雅子さまは客席から鑑賞し、笑顔で拍手を送られた。
 女子中等科2年の愛子さまは初等科時代に管弦楽部に所属し、今回はOBとしてご参加。ザ・ブームの「風になりたい」と嵐の「サクラ咲け」の2曲を真剣な表情で演奏された。

ttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20150412/k10010045641000.html
愛子さま 学習院でチェロの演奏披露
4月12日 13時16分皇太子ご夫妻の長女の愛子さまは12日、学習院で開かれた演奏会でチェロの演奏を披露されました。
この演奏会は、学習院の幼稚園児からOBまでが参加して、毎年この時期に開かれているものです。
今月、女子中等科2年生になった愛子さまは、客席で母親の雅子さまも見守られるなか、初等科の管弦楽部のOGとして演奏仲間とステージに上がられました
愛子さまはチェロを担当し、ロックバンド「THEBOOM」の「風になりたい」と人気グループ「嵐」の「サクラ咲ケ」の2曲を演奏されました。
愛子さまは、春休みの間も演奏会のための練習に参加してきたということで、真剣な表情で指揮や楽譜を確認しながら、仲間とともに息の合った演奏を披露されていました。
演奏が終わると、愛子さまはほっとしたような笑顔を見せ、最後に立ち上がって観客の拍手にこたえられました。

http://www.news24.jp/articles/2015/04/12/07272839.html
愛子さま 1年ぶりにチェロを披露
< 2015年4月12日 14:53 >
 皇太子ご夫妻の長女・愛子さまがオーケストラの演奏会で1年ぶりにチェロの演奏を披露された。
 12日午前、東京・目白の学習院で幼稚園児から大学生までとOBが参加する「オール学習院大合同演奏会」が行われ、女子中等科2年生の愛子さまは初等科管弦楽部の卒業生としてオーケストラでチェロを演奏された
 愛子さまが弾かれたのはロックバンド・The Boomの「風になりたい」とアイドルグループ・嵐の「サクラ咲け」で、去年のこの演奏会以来、1年ぶりのオーケストラでの演奏披露となった。
 12日は皇太子さまが京都訪問中のため、客席では雅子さまが一人で聴き、オペラグラスを使いながら熱心に鑑賞されていた。

2016年愛子(中3)が「卒業生として初等科管弦楽部に加わり」チェロ演奏編集

http://www.sankei.com/life/news/160417/lif1604170036-n1.html
2016.4.17 12:11
【熊本地震】
皇太子ご夫妻、愛子さまのご出演の演奏会鑑賞お取りやめ
土砂で壊れた家屋を捜索する警察官=17日午前9時33分、熊本県南阿蘇村
 皇太子ご夫妻は17日、長女の敬宮(としのみや)愛子さまがチェロ奏者として出演する「オール学習院の集い」の大合同演奏会を東京都豊島区の学習院目白キャンパスで鑑賞予定だったが、地震の被害に鑑みて取りやめられた。
 皇太子さまは自らも一部に出演することになっていたが、これも見送られた。
 学習院女子中等科3年の愛子さまは、卒業生として初等科管弦楽部に加わり、ブラームスのハンガリー舞曲第5番などを演奏。春休み中に磨いた腕前を披露された。

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00322116.html (WebArchive記録魚拓記録
愛子さま、学習院OBなどが集う演奏会に参加される
04/17 20:32
皇太子ご夫妻の長女・愛子さまは、17日、学習院OBなどが集う演奏会に参加された。 愛子さまが参加したのは、学習院初等科管弦楽団で、卒業生として、チェロのパートを担当し、「ハンガリー舞曲」を演奏された。
また、出演者全員による「ラデツキー行進曲」などの合同演奏にも参加し、およそ400人と一緒に、音を奏でられた。
皇太子さまも当初、学習院のOBのオーケストラに演奏者の1人として参加する予定だったが、熊本や大分で地震が群発し、大きな被害が出ていることから、出席を取りやめられている。

「中等科管弦楽部に加わり」ではないところに注目。


学習院の男女高・中等科にジュニアオーケストラがちゃんと存在しているのに、愛子がそれに参加していない件編集

学校法人学習院公式HP>「学習院の一貫教育についてご紹介いたします。」より抜粋引用
音楽部
毎年4月「オール学習院の集い」の「大合同演奏会」では、大学・女子大学生からなる輔仁会音楽部、男女高・中等科ジュニアオーケストラ、初等科管弦楽部、そして音楽部卒業生からなるOB管弦楽団および合唱団が共演します。一貫教育の学習院ならではの大規模で華やかな演奏会です。

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