Fandom

Dosuko Wiki

出ても不思議でない公務

638このwikiaの
ページ数
新しいページをつくる
コメント0 シェアする

東宮家雅子夫人が幼いころから懇意にしていた野村一成東宮大夫定例記者会見発言から導き出される、雅子夫人が関わる公務分類の一つ。

ttp://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/090606/imp0906060801000-n1.htm
皇室ウイークリー】(83)愛子さま、巨大恐竜に興味津々 皇后さまとネコたちの不思議な出会い
2009.6.6 08:00
 皇太子ご一家は4日、国立科学博物館(東京都台東区)で開催中の「大恐竜展」をごらんになった。
 宮内庁東宮職によると、ご一家は佐々木正峰館長の出迎えを受け、約40分間にわたって展示物をゆっくりと鑑賞された。会場中央には全長約13メートルに及ぶ世界最大級の肉食恐竜「マプサウルス」の骨格が展示され、敬宮愛子さまは特に興味深そうにごらんになっていたという。
 また、恐竜の骨に実際に触ることができるコーナーでは、ご一家で言葉を交わしながら、実際に出土した恐竜の骨の感触を確かめていらしたという。
 皇太子妃雅子さまは今週、東宮仮御所で、皇太子さまとお二人での行事に臨まれた。人事異動者(侍医)ご会釈(1日)▽青年海外協力隊帰国隊員ご接見(2日)▽皇宮警察永年勤続表彰受賞者ご接見(4日)-の3つの行事だ。5日の定例記者会見で野村一成東宮大夫は、いずれも雅子さまが以前から可能な限り出席されてきた行事であると指摘した上で、「妃殿下が出られても不思議ではない(行事だ)」と述べた。


態々「妃殿下が出られても不思議ではない(行事だ)」と述べ立てているということは、裏を返せば「雅子が出ると不思議!」と見なされてる公務も存在すると解釈されても仕方ない発言である。例えば美智子皇后陛下や秋篠宮妃殿下について、「これは出られても不思議ではない行事・公務だ」などとの言及を宮内庁の中の人が公式会見で説明するなどまず考えられぬことである。

この野村東宮大夫発言により、雅子夫人が関わる行為は下表のように分類できると考えられている(Part1566-607奥様による)。

迷惑かけまくってもノリノリで出る 外食乗馬国連大学白人王族
出ても不思議でない公務 外務省ご進講、人事異動者挨拶、青年海外協力隊帰任接見
気が向いたら出る公務 鑑賞公務、近場の行啓
出たら不思議な公務 勤労奉仕団へのご会釈、宮中祭祀、地方行啓、福祉施設視察


参考:【足慣らし

広告ブロッカーが検出されました。


広告収入で運営されている無料サイトWikiaでは、このたび広告ブロッカーをご利用の方向けの変更が加わりました。

広告ブロッカーが改変されている場合、Wikiaにアクセスしていただくことができなくなっています。カスタム広告ブロッカーを解除してご利用ください。

Fandomでも見てみる

おまかせWikia