FANDOM


敬宮愛子ちゃんが自閉症では?」という報道に対し、東宮夫妻が抱いている見方、考え。時折「(自閉症とは)心外」という言葉で混同されて書かれることがままあるが、正確には「不本意」である

2004年6月9日英国タイムズオンラインが「Princess Aiko suffering from autism」云々の噂があると記述、同月18日林田英樹東宮大夫が公式会見で「全くの事実無根で不本意だ。大変健やかに成長されている」と全面否定発表。もちろんこれは林田東宮大夫の独断によるものではなく、徳仁雅子東宮夫妻の意向を受けての声明発表である。
事態はそれだけに止まらず、更に「愛子お健やかにお育ち」を証明すべく同年9月24日には愛子がリトミックをする光景画像や、絵本『うずらちゃんのかくれんぼ』を読んでいる映像が異例の公表されるに至ったのだが、発表された「うずらちゃん」映像における「絵本の場面は皇太子さまがビデオ撮影した」のに、皇太子が全く別の絵本『もりのこえ』(田代千里著)を読んでいるなど不自然な点満載で、「選定に時間がかかった」理由は何だったのかということも合わせ謎は尽きない。

時は流れ、中学生になった敬宮愛子ちゃんは遅刻欠席続きの不登校状態、定期試験もまともに受けないという悲惨な状態に陥っているのであるが、2004年の当時から現在に至るまで特にこの公式発表について否定も撤回もなされていないため、東宮側は今も変わらずに「不本意」という考えを抱いているであろうと理解するのが妥当である。

関連項目:【そうでない方】、【お察し】、【影武者】、【病弱】、【不登校

2004/06/09 愛子自閉症(autism)の噂を取り上げている英タイムズオンライン記事編集

参考ようつべ:皇太子ご夫妻の会見 http://www.youtube.com/watch?v=3YX3WXEhe4M
3分45秒あたりに「自閉症ではないか」とのタイムズ記事に触れる箇所あり。

http://www.timesonline.co.uk/tol/news/world/article442833.ece
※現在元記事は有料化により一部のみ閲覧可。
魚拓:http://megalodon.jp/2010-0308-0231-12/www.timesonline.co.uk/tol/news/world/article442833.ece
June 9, 2004
Japanese Crown Prince demands palace reform
From Richard Lloyd Parry in Tokyo

CROWN Prince Naruhito of Japan appealed to courtiers yesterday to relax the stifling protocol and isolation which have driven his wife, Princess Masako, into depression.
In a written statement broadcast on Japanese television, the Prince talked of the burdens that have transformed his wife from a confident diplomat to an unhappy woman who is a virtual prisoner in her own palace.

Last month Japanese were stunned when the habitually reticent Prince used a routine press conference to speak of “moves which nullified Masako’s career, and nullify her personality based on that career”. His words suggested something unthinkable in the closed, discreet world of Japanese royalty: an open split between the Crown Prince and his courtiers, particularly Toshio Yuasa, head of the Imperial Household Agency.

More remarkably, his comments seemed to hint at a falling-out with Emperor Akihito, who was said to be “surprised” by his son’s statement. Since his return from a ten-day visit to Europe the Crown Prince has been under pressure to clarify his words.

Yesterday, far from withdrawing complaints about the treatment of his wife, he added to them. “Problems such as the so-called heir to the imperial throne and the fact that we are not allowed to visit foreign countries are attracting excessive attention,” he said in the statement. “The Crown Princess has had to make tremendous efforts not only with those problems, but also with tradition and customs, dealing with the press, and adapting herself to the environment of the Imperial Family.”

He continued: “Henceforth, I want Masako to engage in activities which will reflect the modern era, fully drawing on her career and recovering the confidence she used to have.”

Last month, The Times reported what has been an open secret for months — that rather than suffering from stress and physical illness, as the official version has it, Princess Masako is being treated for depression. She has made no public appearances since last December when she was reported to be suffering from shingles. She has since been on a lengthy retreat to the mountain town of Karuizawa, with her mother and only child, two-year-old Princess Aiko, but without her husband.

Coverage of the Imperial Family is restricted to a small pool of reporters from the main Japanese newspapers and TV stations, which report only what is authorised by the household agency. Yesterday, despite a new policy of allowing registered foreign journalists into news conferences by government agencies, The Times was refused admission to the gathering where the Crown Prince’s statement was released.

In this information void, wild rumours flourish. They include talk of the Prince and the Princess being estranged and of Princess Aiko suffering from autism. But the Crown Prince’s remarks yesterday set out the most credible reasons for Masako’s distress: the extraordinary difficulties of imperial life for a highly educated, cosmopolitan woman.

“From the bottom of her heart, Masako wishes to return to her official duties after mentally and physically recovering her original good health,” he said. “Various measures and ideas are necessary. Henceforth, I want to talk to the Imperial Household Agency about this.”

Until her marriage in 1993, the Princess was a career diplomat in the Japanese Foreign Ministry, with an international upbringing and qualifications from Tokyo, Harvard and Oxford universities.

The household agency has other priorities, above all the propagation of the Imperial Family. After several years without a pregnancy and one miscarriage, Princess Aiko was born following fertility treatment in 2001. But the couple show no sign of producing a son, and only a male heir can succeed to the 2,000-year-old Chrysanthemum Throne.

The man many blame for the Crown Princess’s unhappiness is the agency’s Grand Steward, Mr Yuasa, who delivered the statement.

“I apologise for causing anxiety for the Emperor and Empress, other members of the Imperial Household and the public,” he said. But he conspicuously failed to make any promises about changes to the Princess’s regime.

2004年6月18日タイムズ記事に対する東宮大夫公式会見反論「全くの事実無根で不本意だ。大変健やかに成長されている」編集

http://www.sanspo.com/shakai/masakosama/2004/sha2004061905.htm(2004/6/19記事WebArchive)

雅子さまの病名報道は「勝手な憶測」と東宮大夫、否定
 宮内庁の林田英樹東宮大夫は18日の定例記者会見で、長期休養中の皇太子妃雅子さまの病名を「うつ病」「強迫神経症」とした複数の雑誌や海外メディアの報道について「勝手な憶測であり、事実ではない」と否定した。
 長女の愛子さまを「自閉症」とした内外の報道に関しても「全くの事実無根で不本意だ。大変健やかに成長されている」と述べた
 林田氏は雅子さまの症状を「メンタル面の専門医に対応をお願いしているのは事実だが、侍医からは病名がつくような状態ではないと聞いている」と説明。「これ以上詳しくは現段階では申し上げられない。全体状況をどう説明するか、なかなか難しい」と話した。

『週刊女性』2004年7月27日号<テレビ・新聞が決して報じない 愛子さまの閉ざされた「日常」18 どーしても知りたい!!>

p.31より引用
Q6 愛子さまの元気なお姿をもうすぐ見られると聞いたけど?
 宮内庁が現在検討中。
 6月18日、林田英樹東宮大夫が愛子さまの成長ぶりを映像で発表することを検討していると発言。今の検討の最中だ。
「今回の対応は一部メディアが愛子さまを自閉症と報じたことへの反論の意味もあるのでは」(ベテランの皇室記者)
・・以下略・・
 
p.33より引用
Q18 自閉症報道は本当なの?
全くの事実無根で不本意だ。大変健やかに成長されている」と宮内庁の林田東宮大夫が否定したが……。
「それについてハッキリいえる人はいないのですが。将来、天皇になる可能性がある方なので心配していると思います。もしそうであってもメンタル面のお医者さんを呼んで必ずケアをするはず」(河原氏)
 Q6で触れたようにさまざまな憶測に対して、宮内庁は愛子さまの元気なお姿を公表することを検討している。


2004年9月24日「うずらちゃん」映像等を公表して、愛子自閉症説を<<東宮夫妻の希望で>>再否定編集

http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/koushitsu/etc/20040924(2004/9/24記事WebArchive)

宮内庁:愛子さまの最近の映像と写真を公表
 宮内庁は24日、12月に3歳の誕生日を迎える皇太子ご夫妻の長女敬宮(としのみや)愛子さまの最近の映像と写真を公表した。愛子さまの健康についてさまざまな憶測が流れたことから、こうした誤解を解くため、ご夫妻の希望で、プライベートに撮影した写真と愛子さまの肉声が入った映像を公表する異例の対応になったという
 映像は約3分間。東宮御所の私室で7月中旬、愛子さまが絵本「うずらちゃんのかくれんぼ」(きもとももこ著)を開きながら「もういいかい」「まあだだよ」「どこに隠れているかなぁ」などと読み上げ「パパもー」と皇太子さまに話しかける場面もある。今月上旬、談話室で雅子さまと愛子さまが一緒にハープに触れている映像もある。絵本の場面は皇太子さまがビデオ撮影した
 写真は今年5月から今月にかけて撮影された。雅子さまと共に愛犬と遊ぶ光景音楽と運動を合わせた「リトミック」の様子砂遊び]など11枚。
 天皇、皇后両陛下や皇太子ご一家の写真や映像は従来、宮内庁が撮影し、音声なしで報道機関に提供していた。24日会見した林田英樹東宮大夫は「内親王殿下が病気ではないかという根拠のない憶測に(両殿下が)お心を痛められていた」と、愛子さまの順調な成長を示す映像を公表した経緯を説明。「選定に時間がかかったため、この時期になった」と述べた。【大久保和夫】
動画ニュースへ
h ttp://www.mainichi-msn.co.jp/douga/
毎日新聞 2004年9月24日 19時43分



「うずらちゃん」とモリゾウ絵本「もりのこえ」について編集

参考ようつべ:http://www.youtube.com/watch?v=zwWgtQ-YtlI 20041004笑顔復活の真相2 / 6-プライベートビデオ公開【うんこ座り
2004年9月24日 自閉症疑惑反論のため公表された「うずらちゃんのかくれんぼ」の絵本をぺらぺらめくり暗誦する「愛子」映像より連結画像。撮影しているはずの徳仁パパが全く別の絵本「もりのこえ」冒頭を口にする不可思議な場面もある。
2004年9月24日 うずらちゃん撮影時の手前の絵本は、せなけいこ氏によるちいさなうさぎはんしろうシリーズ『はんしろうがわらった』
2004年9月24日 同上発表画像、ハープで遊ぶ愛子。このハープは雅子の知人・ハーピストである長澤真澄氏所有の「ベートーベン時代」の製作で現存するのは数台のみ、お値段1千万円とか
2004年9月24日 同上発表画像、ハープの弦を掌で叩いて遊ぶ愛子。ごついストライプスーツの後ろ姿が雅子である
2004年9月24日 宮内庁発表映像より、ハーピスト長澤真澄氏と一緒にはしゃいで遊ぶ愛子ちゃんと、傍らで所在なさそうにぼんやりしている雅子うんこ座り
2004年9月24日 ハープ映像より、愛子の着ているワンピース背中リボンが見苦しくも長さすら揃わない縦結び
参考ようつべ:20041004笑顔復活の真相5 / 6-ハープ http://www.youtube.com/watch?v=MWYLrgjzSLs
参考:愛子が着用したのと同タイプ(一部デザイン違い)の、赤い魚模様の入った白&水色のボーダー柄ワンピース。フランスの子ども服ブランドJeudi Apres-Midi(ジュディ・アプレ・ミディ)のもの
参考ようつべ:「2004年の愛子さま」より 1:15~ http://www.youtube.com/watch?v=HE1GIjZQ_kc
2004年9月24日 自閉症疑惑を「事実無根で不本意」と完全否定にかかった発表で合わせて公表された画像、青山・こどもの城に通うなどして始めた雅子と愛子のリトミック光景画像
2004年9月24日 同上発表画像、青山こどもの城でリトミック教室、雅子の腿の上に座って後ろから耳を引っ張る刺激を受けている愛子ちゃん
2004年9月24日 同上発表画像、青山こどもの城でリトミック教室、床の上でボールを使って遊ぶ愛子ちゃんとその後ろにしゃがんでいる雅子
参考:青山「こどもの城」での愛子ちゃん(2004-2005)まとめ画像
2004年9月24日 うんこ座りの雅子と愛子ちゃんと犬ピッピピッピとまり
2004年9月24日 同上発表画像、ボールを犬に見立てて「犬の散歩ごっこ」をする愛子ちゃん
2004年9月24日 同上発表画像、かなり可愛く撮れている「奇跡のペットボトル」愛子ちゃん写真(徳仁撮影)


2004年6月18日「愛子自閉症報道は不本意」東宮大夫公式発表の3ヵ月後である9月24日、自閉症疑惑払拭のため異例に公表された敬宮愛子ちゃん近況ビデオで朗読(暗誦)されていた絵本『うずらちゃんのかくれんぼ』の略称。 愛子ちゃん(とされる少女)が、絵本を逆さに持っているのは、カメラに向けて読んであげている、と好意的に解釈できるが、問題となるのは、その朗読内容とビデオ撮影担当している父徳仁の反応である。

参考ようつべ:2004年の愛子さま(1:51-2:40頃に「うずらちゃん」映像あり)

http://www.youtube.com/watch?v=HE1GIjZQ_kc
「うずらちゃん」映像音声書き起こし(ようつべに収録されている映像では中盤に短い欠けがある):
愛子(真贋不明)「もういいかいまあだだよ、もういいかいまあだだよ、もういいかいまあだだよ、もういい…
          どこに、かくれたのかなあ、そのとき、もう、パパも」
徳仁       「はい、ふふ(微笑)、おーいモリゾウ、声を聞かせてくれよ」
愛子(真贋不明)「うずらちゃん、みーちゅけた、こんどは ひよこちゃんが」
徳仁       「おーい、もりよー」
愛子(真贋不明)「もういいかいまあだだよ、もういいかいもういいよ、どこにかくれてるかなあ、そのとき、
          かぜがふいてきて……どこにかくれてるかなあ、ぴゅーんて、ええ、ええ、むこうにかげがみえます。
          おかあしゃんだったのか、パパも」
徳仁       「いくら呼んでも答はありません」
愛子(真贋不明)「おしまい!」

この中で愛子(真贋不明)さんが読んでいるのは『うずらちゃんのかくれんぼ』きもとももこ著、福音館書店1994年のpp.13-16に該当する。但し映像内で開いているのはpp.8-9やpp.10-11で、読み上げている音声と開いているページ内容は必ずしも一致していない。

『うずらちゃんのかくれんぼ』きもとももこ、福音館書店1994年
pp.13-16より引用
「もう いいかい」「まあだだよ」
「もう いいかい」「もう いいよ」
「どこに かくれたのかな?」
そのとき……、
びゅーんと かぜが ふいてきて、ひよこちゃんが おっこちました。

ここで非常に不可解なのは徳仁の声で入っている「おーいモリゾウ、声を聞かせてくれよ」である。これは『もりのこえ』田代千里著、伊藤忠商事株式会社2003年という、全く別の絵本からである

『もりのこえ』田代千里、伊藤忠商事株式会社2003年
ページ数表記は無いが表紙を捲った次のページから数えてpp.6-8より引用
「おおい、もりよぉ。こえを きかせて くれよぉ。」
キッコロは、もりの こえが ききたくて、
もりの おくへ おくへと、はいっていきました。
「おおい、もりよぉ。」
いくら よんでも、こたえは ありません。
きこえるのは、このはが かぜに ゆれる
おとだけです。

徳仁が写真やビデオ撮影に凝っていることはつとに知られていることであり、この「うずらちゃん」動画の女の子の「パパも」の声と仕草からして撮影者は「パパ」であると考えられる。然るに、子供が『うずらちゃんのかくれんぼ』を、ビデオカメラで子供を撮影中の「パパ」であるところの徳仁が『もりのこえ』をと、それぞれ全く別個の絵本を読むという不可解な事態になっている。徳仁のはじめの台詞は「おーいモリゾウ」と聞こえ、絵本原文「おおい、もりよぉ」とは若干異なっているようだが、その後の「声を聞かせてくれよ/おーい、もりよー/いくら呼んでも答はありません」は完全に一致していることから絵本内容を朗読していると考えて差し支えないだろう。

スレでは「うずらちゃん」動画が発表された当時、ビデオの少女が愛子の影武者ではないかという説が出ていた。
さすがにそれは荒唐無稽という意見が大半を占めたが、奥志賀高原スキー静養で影武者を使ったという『週刊新潮』2006年3月16日特大号<特集雅子さま「追っかけ日誌」>記事により、その説が見直されている。

敬宮愛子ちゃん福田貴代子方面についてのちょっと気になる書き込み編集

Part1328-484 可愛い奥様 sage 2008/09/19(金) 22:45:57 ID:OwkNJGJ/0
>福田キヨコもちょっとはヒマになるだろうから、またOWDユミコと某所で

実はね、前々から不思議に思っていたことがあるんだ。
愛子さんが「自◯症らしい」という話を、ある政治家奥の親族から聞かされたのは、
丁度2歳になるかならないかの頃。随分と早かった。
でも、どう考えても、東宮関係者から「直接」、その政治家奥にもたらされた情報のはずがない。
だから、その話は、すでに政治家奥達の間で、広く知られていたのだと思う。

そこまでは良いのだけれど、実は「最初に情報に接し、それを漏らした奥は誰か?」に
興味があってね。

今では、「その人」だったんじゃなかろうか?と考えている。

2010/08/27 愛子がアスペルガー症候群という噂を取り上げている海外記事編集

http://www.lemondrop.com/2010/08/27/10-princesses-you-dont-know-but-should/
Aug 27th 2010 By Mark Ellwood
Gossip, Lies & Meddling MILs -- The Lives of 11 Modern-Day Princesses
雅子掲載箇所のみ引用
Name: Masako Owada
Official title: Crown Princess Masako
Spouse & children: Crown Prince Naruhito is first in line to Japan's so-called Chrysanthemum throne. He and Masako have one daughter, Aiko, who has been rumored to suffer from Asperger's syndrome -- and made global headlines after she claimed to have been badly bullied at her elite academy in central Tokyo.
Age: 47
Profession: Fluent in six languages (English, French, Russian, Spanish, German and Japanese) and educated at Harvard and Oxford universities, poor Masako was a diplomat with the Ministry of Foreign Affairs before succumbing to the pressures of Japanese royal life.
The skinny: Many feel it's impossible to pity any princess, but Masako is a heart-melting exception. A high-powered career woman who fell in love with a Japanese prince, she refused his marriage proposals three times before accepting and marrying 17 years ago. Maybe she had a premonition of how awful her life would be. The problem was her uncooperative womb. In a country where only boys can inherit the throne, after miscarrying in 1999, Masako produced a daughter to much public disapproval. Since then, nothing. The Imperial Household Agency, the Japanese royal family's ultra-conservative answer to the Department of Homeland Security, has even publicly called on her to spawn a boy or two in addition. Given such treatment, it's no wonder she's been struck down by such crippling depression (delicately dubbed "adjustment disorder" by the protocol-conscious Japanese). She's all but disappeared from public life.
If life were a fairy tale: The only real difference between Rapunzel and Masako, aside from the hair, is that at least Rapunzel escaped the tower.
Moral of her royal story: Prince or no prince, never give up a killer job for a guy who prefers you barefoot and pregnant.

広告ブロッカーが検出されました。


広告収入で運営されている無料サイトWikiaでは、このたび広告ブロッカーをご利用の方向けの変更が加わりました。

広告ブロッカーが改変されている場合、Wikiaにアクセスしていただくことができなくなっています。カスタム広告ブロッカーを解除してご利用ください。

FANDOMでも見てみる

おまかせWiki