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ロー・ノルトの詩

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平成17年(2005年)2月、徳仁が45歳誕生日会見にて引用したドロシー・ロー・ノルト(Dorothy Law Nolte)女史の詩を指す。前年2004年5月に「人格否定会見」をやらかした後の初となる徳仁誕生日会見であったことからも、世間から大きく注目された。

関連項目:【不登校】、【胸倉掴み】、【ありがとうは言わないもん】、【徳仁の(゚Д゚)ハァ?な発言シリーズ

平成17年(2005年)2月、徳仁が45歳誕生日会見にて長々と朗読引用したロー・ノルトの詩編集

http://www.kunaicho.go.jp/okotoba/02/kaiken/kaiken-h17az.html

  • 平成17年(2005年)2月21日収録、徳仁45歳誕生日会見より

問3 「皇位継承の安定的な維持」の方策を検討する「皇室典範に関する有識者会議」が政府内に設置されました。女性皇族への皇位継承が議論の焦点になっていますが,こうした新たな動向を踏まえ,敬宮愛子様の今後の養育方針や,いわゆる「お世継ぎ問題」についての皇太子殿下のお考えをお聞かせください。
 
皇太子殿下
 皇室典範に関する有識者会議が設置されたことは承知しておりますが,私としては,お世継ぎ問題も含めて,コメントは控えさせていただきます。
 愛子の養育方針ですが,愛子にはどのような立場に将来なるにせよ,一人の人間として立派に育ってほしいと願っております。3歳という年齢は今後の成長過程でも大切な時期に差し掛かってきていると思います。愛子の名前のとおり,人を愛し,そして人からも愛される人間に育ってほしいと思います。それには,私たちが愛情を込めて育ててあげることが大切です。つい最近,ある詩に出会いました。それは,ドロシー・ロー・ノルトというアメリカの家庭教育学者の作った「子ども」という詩で,スウェーデンの中学校の社会科の教科書に収録されております。
 
『批判ばかりされた 子どもは
非難することを おぼえる
 
殴られて大きくなった 子どもは
力にたよることを おぼえる
 
笑いものにされた 子どもは
ものを言わずにいることを おぼえる
 
皮肉にさらされた 子どもは
鈍い良心の もちぬしとなる
 
しかし,激励をうけた 子どもは
自信を おぼえる
 
寛容にであった 子どもは
忍耐を おぼえる
 
賞賛をうけた 子どもは
評価することを おぼえる
 
フェアプレーを経験した 子どもは
公正を おぼえる
 
友情を知る 子どもは
親切を おぼえる
 
安心を経験した 子どもは
信頼を おぼえる
 
可愛がられ 抱きしめられた 子どもは
世界中の愛情を 感じとることを おぼえる』(※1)
 
 子どもを持ってつくづく感じますが,この詩は,人と人の結び付きの大切さ,人を愛することの大切さ,人への思いやりなど今の社会でともすれば忘れられがちな,しかし,子どもの成長過程でとても大切な要素を見事に表現していると思います。非常にこの詩には,私は感銘を受けました。家族というコミュニティーの最小の単位の中にあって,このようなことを自然に学んでいけると良いと思っております。また,愛子にはいろいろな経験をさせたいと思います。私自身,幼少のころから両親である今の両陛下にいろいろな場所に連れて行っていただき,そのなさりようを見ていたことが,今日でもとても良かったと思っております。その意味でも,愛子が公務を始めるというのではなく,私たちがやっている姿を見せることも大切と考えます。3歳になりましたので,いろいろな意味で社会性を身に付けていくことも大切と思っています。言葉もかなり自由に出ますので,日常生活でのあいさつや,これはもう前からしておりますが,食事のときの「いただきます」,「ごちそうさま」など,また,何かしてもらったときの「ありがとう」という言葉などは大切と思っています。幸い,年齢の異なるお友達にも恵まれて,リトミックの先生方のご指導を得て,生活における簡単なルール,例えば列を作って順番を守ることなど少しずつ身に付いてきていると思います。昨年の暮れから今年の正月にかけては,お餅(もち)つきや凧(たこ)揚げ,独楽(こま)回し,羽根突き,カルタ,そして雅子がしている書き初めのわきで,遊びで習字なども一緒にいたしましたが,これは,私たちが愛子に日本の古くからの習慣や文化にも触れてほしいと思ったからです。私自身,幼少のころから両陛下の下で百人一首に親しんでいましたし,雅子も外国生活が長い中で,両親が日本文化を忘れないようにと正月にはよく百人一首をしたといいます。愛子には七五調の使われている童謡などを通して自然にこのリズムが身に付き,簡単な七五調の言葉遊びが楽しめるようにと思っています。あわせて,このような日本の良い習慣が現在少しずつ失われつつあることを残念に思い,是非,今後も永く子どもたちの間で親しまれることを心から願っております。
 
1 質問3番の殿下お答の中の詩の引用は,アメリカの家庭教育学者であるドロシー・ロー・ノルト(Dorothy Law Nolte) の作った詩で,引用元は「あなた自身の社会 スウェーデンの中学教科書」(アーネ・リンドクウィスト,ヤン・ウェステル著,川上邦夫訳:新評論から出版:155頁)に収録されているものです。(同書ではノルトはホルトとなっています。)


……詩それ自体は良いものだが、会見の場で長々と得意げに朗読する徳仁の姿に('A`)となるスレ住民奥様続出であった。

徳仁とロー・ノルトの詩の接点とは編集

この詩であるが、日本では『子どもが育つ魔法の言葉』というタイトルで1999年9月に出版され、その当時既にかなりの売り上げを見せ、読書好きの子育て母にとっては広く知られていた書籍である。そのことからも「今更得意げに紹介かよっ!」との反応を呼び起こしたわけである。ちなみにロー・ノルトの名前は押し出されていなかったが『アメリカインディアンの教え』という1990年初版発行の別書籍でほぼ同内容の詩が知られており、そちらを知っていた人は今更感を大いに抱いたものである。
更に更に、『AERA』2007年2月5日号<皇太子夫妻「本当の仲」―「癒し系」皇太子さまと「強い父」小和田恒氏のはざまで>は、このロー・ノルトの詩が、「つい最近」=会見数日前に東京大学経済学部長・神野直彦氏から紹介されたものだったと暴露。「あれだけのベストセラーとなった本を知らずにいて、会見数日前仕入れたばかりの薄っぺらな知識で紹介したのかよっっ!!」と、スレ住民奥様方をますます呆れさせることに相成った。

『AERA』2007年2月5日号<皇太子夫妻「本当の仲」―「癒し系」皇太子さまと「強い父」小和田恒氏のはざまで>

p.17より引用
 臨床心理士として精神病院や企業の付属研究所などでカウンセリングを手がけてきた矢幡心理教育研究所の矢幡洋さんが注目するのは、お二人のこんな側面だ。
 愛子さま誕生後の02年4月の会見で、雅子さまは涙ぐみながらこう述べた。
生まれてきてありがとうという気持ちで一杯になりました(中略)。生命の誕生、初めておなかのなかに小さな命が宿って、育まれて、そして時が満ちると持てるだけの力をもって誕生してくる、そして外の世界での営みを始めるということは、なんと神秘的で素晴らしいことなのかということを実感いたしました」
 それに呼応するかのように皇太子さまも、
「地球上に人類が誕生してからこの方、絶えることもなく受け継がれているこの命の営みの流れの中に、今私たちが入ったということ、そういうことに新たな感動を覚えました」
 と語った。また皇太子さまは05年2月の誕生会見(原文ママ)で、愛子さまの養育方針について聞かれたおり、アメリカの家庭教育学者であるドロシー・ロー・ノルトの詩を読み上げた。
「批判ばかりされた 子どもは 非難することを おぼえる」に始まり、「可愛がられ 抱きしめられた 子どもは 世界中の愛情を 感じとることを おぼえる」
 という一節で締めくくられるこの詩は、会見の数日前、東京大学経済学部長の神野直彦さんから紹介されたものだった。
「お二人とも『感激屋さん』なのでしょう」
 矢幡さんによれば、こういう人たちの特徴として、次のようなことがいえるという。
「相手の喜ぶ顔を見たいという行動原理に支配されがちです。皇太子さまは雅子さまや愛子さまの喜ぶ顔を見ることが一番になっており、昔の父親のように社会の規範を体現し、泣こうがわめこうが『こうしなさい』と強く言うことが出来ない。また雅子さまは、これまで先導役をはたしてきた『強すぎる父』のもとを離れ、方向性を見失って戸惑っているのでは」


2010年3月5日には東宮夫妻の「子ども」=敬宮愛子ちゃんの学習院初等科不登校が会見発表される事件が起きているが、愛子による胸倉掴みやら何やらそれに纏わる諸々のエピソードを知るにつけ、徳仁がかつて得意げに披露していたロー・ノルトの詩についての理解は、まことに浅薄なものであったと断じざるを得ない。

ロー・ノルトの詩が全部ブーメランになって返っている皮肉な東宮一家編集

Part1737-468 可愛い奥様 sage 2010/03/06(土) 15:55:24 ID:nR50chb10
批判ばかりされた 子どもは 非難することを おぼえる 
殴られて大きくなった 子どもは 力にたよることを おぼえる 
笑いものにされた 子どもは ものを言わずにいることを おぼえる 
皮肉にさらされた 子どもは 鈍い良心の もちぬしとなる

しかし、

激励をうけた 子どもは 自信をおぼえる 
寛容にであった 子どもは 忍耐を おぼえる 
賞賛をうけた 子どもは 評価することを おぼえる 
フェアプレーを経験した 子どもは 公正を おぼえる 
友情を知る 子どもは 親切を おぼえる 
安心を経験した 子どもは 信頼を おぼえる 

可愛がられ 抱きしめられた 子どもは 
世界中の愛情を 感じとることを おぼえる



愛子さんはどんなお子さんに育ちましたか?

470 可愛い奥様 sage 2010/03/06(土) 15:56:46 ID:WuXWzFNY0
公務をさぼってばかりの母親を見て育った 子どもは 登校しないことをおぼえる


Part1746-169 可愛い奥様 sage 2010/03/10(水) 16:13:37 ID:hYL6RaA40
「子ども」
胸ぐらを掴む母を見て大きくなった子どもは、胸ぐらを掴むことをおぼえる


Part1750-827 可愛い奥様 sage 2010/03/13(土) 06:38:30 ID:M/nM1+dY0
>>819
>皇太子は、子を持つ全ての親を代弁しているかのように、えっらそうに
>会見すると思う。

ナルが会見でえっらそうにドロシー・ノールト女史の詩を朗読してたの思い出したわ。
http://www.kunaicho.go.jp/okotoba/02/kaiken/kaiken-h17az.html

  批判ばかりされた 子どもは / 非難することを おぼえる

  殴られて大きくなった 子どもは / 力にたよることを おぼえる

  笑いものにされた 子どもは / ものを言わずにいることを おぼえる

  皮肉にさらされた 子どもは / 鈍い良心の もちぬしとなる ……

この論法でいくと、男子生徒の胸ぐらつかみしてる愛子ちゃんは、
ママがパパの胸ぐらつかみしてる家庭で育ったってことになるわね。
  
  公務選り好みする親の 子どもは / 授業を選り好みすることをおぼえる

  公務ドタキャンドタ出ばかりする親の 子どもは / フレックス登校・早退をおぼえる ……


Part1758-772 可愛い奥様 sage 2010/03/18(木) 01:16:31 ID:O1um5X560
母が他人の胸倉を掴むのを目撃して育った子供は、友達の胸倉を掴むようになる。

母が父を突き飛ばすのを見て育った子供は、友達を突き飛ばすようになる。

774 可愛い奥様 sage 2010/03/18(木) 01:17:05 ID:lAiousYo0
>>767ww
下品な所作を見せられて育った子は、大衆の前でも下品な所作を堂々と披露するようになる」もアリですわね。


Part1769-291 可愛い奥様 sage 2010/03/24(水) 08:37:13 ID:I+3Y0ain0
ひきこもりの親に育てられた子は、ひきこもりを覚える。

みごとなブーメランだ。徳仁。


Part2155-466 可愛い奥様 sage 2011/10/10(月) 21:44:46.86 ID:kG8J4n+u0
皇太子が朗読した詩w

しかし、激励をうけた子どもは  自信をおぼえる  ← 愛子、激励されてないのねw
寛容にであった子どもは  忍耐をおぼえる   ← 愛子、寛容に出会ってないから学校はイヤ、給食はイヤなんだw 
フェアプレーを経験した子どもは  公正をおぼえる  ←フェアプレーを経験してないから、自分だけ特別待遇という不公平でも平気なんだw
 可愛がられ抱きしめられた子どもは  世界中の愛情を 感じ取ることをおぼえる ← 愛情も抱きしめも経験してないから、不登校でうまくやっていけず問題ばっか起こしてるんだ、愛子w

477 可愛い奥様 sage 2011/10/10(月) 21:51:04.08 ID:kG8J4n+u0
批判ばかりされた子どもは  非難することをおぼえる  ←そうね、愛子、給食を食べさせるべきじゃないとか、[[不登校|いじめ告発ノート]とか、他人を非難してばっかw
殴られて大きくなった子どもは  力にたよることをおぼえる ← 権力を乱用されて大きくなった子供は、権力に頼ることを覚えて特権待遇!?w  
笑いものにされた子どもは  ものを言わずにいることをおぼえる  ←愛子がしゃべらないのは、家で雅子に笑いものにされてるから?w 
皮肉にさらされた子どもは  鈍い良心のもちぬしとなる  ←お母さんと一緒に校外学習でも許される、他の子が居心地悪くてもかまわない、という良心の欠落はそういうことだったのねw

徳仁が誕生日会見で読み上げただけのロー・ノルト女史の詩を「皇太子様がおつくりになられた、そのすばらしい詩」と珍主張するイカれた雅子擁護書き込み編集

Part2217-107 可愛い奥様 sage 2011/12/04(日) 14:41:05.02 ID:4lP2Yek90
            __,,,,_
            /´      ̄`ヽ,
            / 〃  _,ァ---‐一ヘヽ
         i  /´       リ}
          |   〉.   -‐   ー {!
          |   |   ‐ー  くー |
           ヤヽリ ´゚  ,r "_,,>、 ゚'}
         ヽ_」     ト‐=‐ァ' !
          ゝ i、   ` `二´' 丿
              r|、` ー--‐f´
         _/ | \    /|\_
       / ̄/  | /`又´\|  |  ̄\



631 可愛い奥様 sage 2011/12/04(日) 18:38:51.37 ID:4lP2Yek90
もしも皇太子様が皇室じゃなくて一般の家庭に生まれていたら、
それこそ学者肌ですから東大あたりの教授にでもなってて、水の専門家として
世界的権威を持つようになってて幸せな家庭を持って、マイホームパパで
休日は高級車を颯爽と乗り回して愛妻と子供たちとを連れてどこへでも。


645 可愛い奥様 sage 2011/12/04(日) 18:45:43.93 ID:4lP2Yek90
>>632

いえ、あなたこそご存じないようなので教えておきます。
学習院時代から交代様は水の研究にかんして精通しておられました。
運河の研究やなんかについては、とにかく海外の雑誌の
中に論文が掲載されたりして、すごいことになってるみたいです。
有名な学者が「すごく興味深い論文があって、ふむふむこんな見方もあるのかと感心して、
誰が書いたのだろうと良く見たらPrince Naruhitoの名前があって驚いた」という有名なエピソード
は何度もテレビの皇室番組でも取り上げられて知らぬ人はいないでしょう。



665 可愛い奥様 sage 2011/12/04(日) 18:51:22.87 ID:4lP2Yek90
お若いころ、皇太子さまは自分の生まれ、身分についてとても悩んでおられました。
自分の研究や社会貢献活動は、東宮家の長男、そして皇太子になるという身分の元では
どうしても、自由に出来ず、制限がかかってしまい、実践的というか実務的なことは出来ない。
このことは皇室の植林を見たら分かりますよね。砂とスコップが用意されててチョコンとかけるだけ。
お若いころ、皇太子様は皇族の身分を捨てて、民間人となり、自分の研究と頭脳、能力を大いに生かしたいと
まで思いつめられていました。勿論、そのことを無理やり止めたのが今の天皇陛下であり
宮内庁関係者なのです。


681 可愛い奥様 sage 2011/12/04(日) 19:00:38.71 ID:4lP2Yek90
交代様はタイプミスです。揚げ足取りはやめてください。

論文のエピソードも、皇太子様が水に精通されているのも事実でしょう。


704 可愛い奥様 sage 2011/12/04(日) 19:17:05.10 ID:4lP2Yek90
>>690

これって結局、今までの政権が腫れ物に触るように先送り先送りで避けてきたもの「皇室問題」にようやく
今の政権になって着手したということでしょう。なぜ今までしてこなかったのかが問題なのです。
それに検討することを検討だなんて、まるで鳩山語録ですか?検討なんてことではなく
即座に、有識者会議を開くなり、国会での議論をしていただきたいと一国民として切に願います。
ただでさえ、日本は何事も、法改正なんて規制を緩和するとなると5年10年とかかるのが通例ですから。
愛子さまだって、今10歳ですから、もたもたしていたら成人されて結婚適齢期なんてあっという間に訪れます。
いざ、女性宮家の法改正がされました~となったとき愛子様が30歳とかではいけないでしょう。


720 可愛い奥様 sage 2011/12/04(日) 19:27:56.97 ID:4lP2Yek90
>>693
>>694

うわぁ・・こんな発想しか出来ないなんて。人としてありえない。
皇太子様バッシング派がどんな人間かどうか良く分かりますね。
人の揚げ足取りや、蔑みばかり。これでは。

被災者の中でも、ショックが大きいであろう、そしてこれからの日本を担う子供たちに真っ先に会うのは当然でしょう。
皇太子様は、なにより子供たちのことを考えていらっしゃるのです。

なんか、晩年のマイケルジャクソンを見ているよう。あれほど子供たちのために使命感を持って
誰よりも深く大きな愛情をふりまき、さまざまな社会貢献活動をされていたのに。
マスコミは何をやっても批判しかしなかった。


733 可愛い奥様 sage 2011/12/04(日) 19:35:23.37 ID:4lP2Yek90
でも現実的に、皇太子様や雅子さまに生で会ったことある人は皆一様に凄まじいご威厳に圧倒されたといいますよ。
なんというか、後ろに光が見えたとか。あぁ、皇室の重みとはこういうことなんだと納得されます。

テレビだけでは分からない伝わらない何かがあるのです。
テレビやマスコミからの情報だけでは、皇太子様なんて>>107のAAのように、ただやさしそうで、朗らかで
なんか、どことなく頼りなさげ(失礼)な印象がありますけど、実際は違うのです。

あなた方も、一度くらい生で皇太子様を拝見する機会に恵まれるといいでしょう。
180度思想が変わり、今までの自分の行い(皇太子様批判)を反省するようになります。


748 可愛い奥様 sage 2011/12/04(日) 19:41:45.19 ID:4lP2Yek90
皇太子とマイケルはどっちが偉いとか、立派とかそんなことは議論したくないし、比べることも無いと思いますけど
ただ私のいいたいことは、2人とも子供たちへの愛情であったり、長年社会に貢献されてきたことは共通点がありますよと。

たとえば、以前皇太子様は記者会見ですばらしい育児に関する詩を朗読されて、全国民を感動させました。
あのすばらしい詩のおかげで、育児とはこういうものかということに気づかされた母親、父親は大勢居ます。

マイケルは自分で知名度を作り上げた点はたしかにすごいとは思いますけど、2人ともただやってきたことは似ているのです。

764 可愛い奥様 sage 2011/12/04(日) 19:51:15.41 ID:kvORoJf+0
『批判ばかりされた 子どもは
非難することを おぼえる   →ノートに恨みつらみを書く愛子。家で親に非難ばかりされている!?
殴られて大きくなった 子どもは
力にたよることを おぼえる  →学校に皇太子妃である親同伴で行って権力乱用しまくる愛子。母そっくり!
 
笑いものにされた 子どもは
ものを言わずにいることを おぼえる →全然しゃべらない愛子。家で親に笑いものにされているのか!?
 
皮肉にさらされた 子どもは
鈍い良心の もちぬしとなる    →親同伴投稿で他の児童にどんな迷惑がかかるかの想像さえつかない鈍さ。家でどんな仕打ちを親にされてるの?
 
しかし,激励をうけた 子どもは 自信を おぼえる         →学校にいけない愛子。自身がないの?激励されてないの?
寛容にであった 子どもは
忍耐を おぼえる        →わがままやりたい放題。忍耐を覚えなかったの?w
賞賛をうけた 子どもは
評価することを おぼえる    →うらみつらみノートを書く愛子。賞賛されてないの?
フェアプレーを経験した 子どもは
公正を おぼえる        →特別待遇ばかりの愛子はフェアプレーなんて知りませんw両親もフェアプレーを知りません?www
友情を知る 子どもは
親切を おぼえる       →友情を知らないのでクラスメートが雅子のせいでビクビクした生活してても知らんぷり
安心を経験した 子どもは
信頼を おぼえる      →家で安心を経験したことがないの信頼を知りません、だから学校にもいけませんw
 
可愛がられ 抱きしめられた 子どもは
世界中の愛情を 感じとることを おぼえる』(※1 →抱きしめられても可愛がられてもいないので学校が敵です!
さすが皇太子さま、雅子様の素晴らしい教育の成果!

773 可愛い奥様 sage 2011/12/04(日) 19:56:33.63 ID:4lP2Yek90
>>764

そういうくだらない揚げ足取りはやめることです。
それより皇太子様がおつくりになられた、そのすばらしい詩をよ~く読む事です。
私は感動しましたし、私の周りの母親たちも子育てで悩んでいたときに、テレビで皇太子様の優しい声で
この詩が聞こえてきて、思わず涙が出たとかいう人も居ます

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