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ポイ

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東宮家の敬宮愛子ちゃんが、貰ったプレゼントやイチゴといった食べ物などに対して行うこと。ポイッと放り投げてしまう行為を言う。

初めてのポイ事件は愛子満8ヶ月のとき、雅子「女の夢」でスレ住民にお馴染みの2002年8月26日須崎御用邸静養にて、天皇ご一家揃っての海岸散策において発生した。
皇后陛下(美智子さま)の手にした海藻に、笑顔を浮かべる愛子ちゃん
この直後、愛子ちゃんは美智子さまから海藻を受け取るのだが、海草を握った愛子ちゃんの手が、一緒に海草を覗きこんでいた佳子さまの顔先をかすめて振り下ろされ、佳子さまは驚いて避けている。愛子ちゃんの投げた海草は、皇后美智子さまの胸のあたりに叩きつけられて、それを美智子さまは笑顔で拾い上げることに。物を投げるといった行動は、乳幼児にはよく見られるため(もちろん躾は必要)、2002年時点では問題視されていなかった。ただ皇后陛下に対するフォローが何もない雅子の態度はどうよ?という感想が多い。

ミヤネ屋2009/12/21よりキャプチャ連結画像


しかし幼稚園に上がってもなお愛子のその傾向は治らず、イチゴやクッキーといった食べ物や、もらったプレゼントや、はたまた撮影会での小道具の人形を平気で放り投げる愛子の無作法が複数ソースで明らかになっており、その発達が皇室御一行様スレッド住民奥様方からたいへん危惧されている。小学2年生3学期には愛子の不登校が公式発表されたが、その流れで「同級生を胸倉掴み」「男子を壁に押し付け」といった他害行為も報じられており、ポイから悪化した愛子の乱暴な振舞いは更に危惧される一方である。

参照:【ありがとうは言わないもん】、【白犬ポポちゃん】、【モップ姫】、【優秀伝説】、【不登校】、【胸倉掴み】、【ごみ事件


『週刊朝日』2005年3月11日号「紀宮さまが持参した誕生日プレゼントを、愛子さまがぽーんと放り投げたという逸話もある」編集

  • 『週刊朝日』2005年3月11日号 <45歳の「パパ宣言」 皇太子さまの新マイホーム主義> より引用

 (補足:徳仁記者会見でのロー・ノルトの詩引用について)愛子さまの養育に父として深くかかわっていこうとする「宣言」とも取れる。だが、こうした方針は、天皇ご夫妻には「甘やかしすぎ」と映ったのではないか――。陛下と同学年の橋本さんは、こう推測するのだ。
 
国民の間にも「世代間差」
 天皇ご夫妻は、皇室史上初めて3人の子どもを手元で育てた。「マイホーム主義」と陛下を揶揄する論調もあったが、その素顔は、ときに厳格な表情を見せる父だった。皇太子さまのやんちゃが過ぎると、東宮御所の廊下に立たせたこともあったと伝えられる。
 美智子さまも、教育係となった侍従の浜尾実さんにこうリクエストした。
 「叱らなくちゃいけないときは、ちゃんと叱ってください」
 橋本さんは言う。
 「僕が東宮御所で陛下とお話をしているときも、皇太子さまがすっ飛んできてじゃれついたりすると、陛下は『お客さまにご挨拶をしなさい』と、にらみつけていましたよ。こうした『躾』がないと、子どもは何をしても許されると思いこんでしまうものですから」
 皇太子ご夫妻は、天皇ご夫妻ほどは厳しく愛子さまに接していないようだ。紀宮さまが持参した誕生日プレゼントを、愛子さまがぽーんと放り投げたという逸話もある。最近公開されたビデオでも、親子3人で一緒になってお遊戯したり、ハープで遊ばせたり。
 こうした皇太子ご夫妻の子育てには、国民の間でも受け止め方に「世代間の差」があるようだ。

『週刊新潮』2006年1月26日号「愛子さまは皇族のある方から贈り物をいただいた時、その場でポイッと放ってしまうこともあったそうです」
「平成17年度の皇室カレンダーをご一家総出で撮影する際にも、むずかった愛子さまが渡された人形をポイッと捨ててしまうことがあった」
編集

p.31より引用
気に入らないと「ポイ捨て」愛子さまは大丈夫?
 愛子さまの存在は皇太子ご夫妻の心の拠り所だ。殿下そっくりの目元と愛くるしい表情。誰もを和ませる天真爛漫さである。その愛子さまもやんちゃ盛りで、ご機嫌が悪い時は、もらった物をその場で“ポイッ”と捨ててしまうこともおありとか。
 
 愛子さまは健やかに育っていらっしゃるのか。
 国民の心配の目は雅子妃に対してと同様、愛子さまにも注がれている。何かにつけて愛子さまのご様子が話題になるからである。
「1月5日に両陛下が皇太子、秋篠宮ご一家を招いて夕食会を開かれた時も、愛子さまがお風邪をひき、雅子妃は当日になってキャンセルされました。妃殿下はご自身の誕生日に12月9日に、両陛下を招いての夕食会を直前でキャンセルしていますから、それに続いてのことになりました」(宮内庁担当記者)
 12月23日の天皇誕生日の夕食会の際も、愛子さまがむずかったため、雅子妃は席を外して東宮に帰り、3時間近い“中座”をしたことも明らかになっている。
「この時は大混乱でした。お二人が東宮へ帰られた時、東宮職員は外で食事会をしていて、なかなか連絡がとれなかったのです」
 と宮内庁関係者がいう。
「おまけに雅子妃が一度、東宮の“奥”に入られれば、誰も声をお掛けすることができない。まして東宮には、雅子妃に進言できる侍従もいません。結局、妃殿下が御所に戻り、両陛下との夕食会が終わったのは夜10時を過ぎていました」
 宮中は、愛子さまがむずかっただけで、こんな事態に陥ってしまうのである。
 陛下のご学友で、元共同通信記者の橋本明氏がいう。
「これは女官も侍従も本来の仕事ができていないということであり、躾けも十分とは言えないということでしょう。私が聞いた話では、愛子さまは皇族のある方から贈り物をいただいた時、その場でポイッと放ってしまうこともあったそうです。残念なことです」
 宮内庁関係者によれば、
「一昨年、平成17年度の皇室カレンダーをご一家総出で撮影する際にも、むずかった愛子さまが渡された人形をポイッと捨ててしまうことがあった。ご気性は相当、お強いようです」
 果して、愛子さまは健全にお育ちなのか。ある児童精神科医によると、
「3、4歳は第1次反抗期で、自己主張の時期であり、思い通りにならないとむずかったり、癇癪を起こします。逆にこの時期に自己主張がない子の方が心配です。愛子さまは4歳児として健常発達だと思いますよ」

『週刊新潮』2006年4月20日号「愛子さまが、ガラスの器に盛られていたイチゴを投げたとか、黒田夫人になられた紀宮さまからのプレゼントを放り出したという話を耳にしたことがあります」編集

pp.138-139より引用
立ちすくんだ愛子さま
 1ヶ月前、皇太子ご一家がディズニーランドを訪問された際、握手をしようと手を差し出したミッキーマウスに、表情を強ばらせた愛子さまの映像がニュースで流された。ある皇室ウォッチャーは、
「愛子さまはとても動物好きで、大きな犬にも怖がらずに平気で近づいていってじいーっと観察するような大胆なところがある反面、少し人見知りされるところがあるようです。例えば、葉山でのご静養の時、ご一家の写真を撮影するために来ていた主婦の方が、海岸で拾った貝殻を手渡そうとしました。愛子さまが捕まえた小さなカニが入っているバケツを見て、“一杯、捕まえたね”と声を掛けたら、途端に硬くなって、一言も言わずに、皇太子殿下の背後に隠れておしまいになったのです
 実際に、皇太子ご一家の追っかけ主婦の一人も最近の目撃談を披露する。
「とてもシャイでいらっしゃるんですよ。この間、葉山の海岸で、愛子さまよりも小さい2歳ぐらいの男の子が愛子さまにじゃれ付いたんです。この坊やが、ベタベタと触るので、愛子さまは嫌がってしかめっ面をしていました、突然、この子が愛子さまの着ていたコートのポケットに手を突っ込んだのです。嫌がる愛子さまは体をねじるようにして逃げようとするのが精一杯。すくんでしまって“嫌っ”という声も発せられませんでした
 学習院幼稚園の慣例によれば。皇孫といえども、他の園児と特に区別されず、全く同じ教育を受けるという、ひときわナイーブな性格に成長した愛子さまに、
「ご夫妻が、少々、甘やかされた面もあると思います」
 と話すのは、学習院OB会のメンバーである。
「東宮御所には、皇太子ご夫妻のご友人や教育係が折に触れて顔を出しています。その折、愛子さまの喜びそうな玩具を持っていく人も少なくないのですが、愛子さまはそのプレゼントが気に入らないと、持って来た人の目の前でポンと投げたりされる。いくら入園前の年齢とはいえ、少しお行儀が悪いかもしれませんね。相手が大人ならば問題になりませんが、幼稚園のお友達同士は遠慮がありませんからね。苦労されることにならなければよいのですが……」
 美智子皇后と雅子妃の教育方針の違いを説明するのは、皇室の歴史を見続けてきた評論家の河原敏明氏である。
「かつて、美智子さまは皇室に順応していこうという姿勢が非常にお強かった。ご自身が公務で家を留守にすることが多かったため、幼い浩宮の相手をする侍従や女官によって躾の仕方が変わらないように、有名な“ナルちゃん憲法”をノートに記して、教育方針を徹底したのです。一方、雅子さまは、個性が強く、アメリカナイズされた方。愛子さまを自分の手元で育てたいという意識が強く、女官任せにはしなかったのです」
 
イチゴを「ポイッ」
 よく知られているように「ナルちゃん憲法」とは、美智子皇后が、書き残した育児メモである。
「朝起きたら、裸の体をゴシゴシこすってください。お昼寝のベッドに入れる前に、ブラウスの一番上のボタンをはずしてください」
「一日一回くらいは、しっかりと抱いてあげてください。愛情を示すためです」
自分が投げたものは、なるべく自分で取りに行かせるように。軽く背中を押して“取ってきてちょうだい”と言ってください
 などなど、キメ細かい点まで指示した注意書きで、この成果により、浩宮さまは、2歳までには「してはいけないこと」の躾ができていたという。
 天皇陛下のご学友で、元共同通信社の橋本明氏も心配する。
「幼稚園というところは、愛子さまが中心にある訳でもないし、ましてや、他の園児との間に上下関係があるわけでもありません。愛子さまが、慣れ親しんでいくことができるか、躓かなければいいなぁと思っています。ただ、振り返れば、天皇皇后両陛下は相当に皇太子殿下に厳しく接しておられました。ちょっとした場面でも人と会ったら、“きちんと挨拶をしなさい”と、しょっちゅうおっしゃっていましたね。悪戯が過ぎたら、長い時間、廊下に立たせたりして育てたのです。実は私も、愛子さまが、ガラスの器に盛られていたイチゴを投げたとか、黒田夫人になられた紀宮さまからのプレゼントを放り出したという話を耳にしたことがあります。願わくば、愛情を十分に注いだ上に、厳しい教育も行っていただきたい」

デヴィ夫人オフィシャルブログ2011-11-24 愛子が貰ったプレゼントを床に叩きつけ、雅子はそれをたしなめるどころか「好きじゃないの?」記述登場編集

2011-11-24 18:03:57<雅子様、御自ら 皇室から解放されては如何でしょうか!>
・・前略・・
何年か前、 ある方が 東宮御所にお邪魔して、 愛子様に 

お土産の プレゼントを お渡ししたところ、

愛子様は その方の目の前で 包装紙を破って 

中のものを取り出して、 手に取られたそうです。

そして、 お気に召されなかったのか、 

プレゼントを 床に叩きつけた そうです。 (癇癪を 起こさんがごとく)

それを横で見ていた 雅子様は 愛子様を たしなめるどころか、

「好きじゃないの?」 と 言っただけ。

お客さまは 絶句なさったとか。

この お話、 本当かどうかは 定かではありませんが。
・・後略・・

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