Fandom

Dosuko Wiki

ツボ押し

638このwikiaの
ページ数
新しいページをつくる
コメント0 シェアする

雅子夫人が娘敬宮愛子ちゃんの左手に対してやっていると見られる行為。

2006年3月15日 皇太子メキシコ訪問に際しての東宮御所玄関前でのお見送りで、愛子の左手を握ったままの雅子雅子が愛子の腕を掴み背中を押しての強制お辞儀をさせたり、最後は愛子が車を無視してそっぽ向いたままという形でお見送りは終わり、この場では思うように愛子をコントロールできなかったようである
※ようつべ動画 http://www.youtube.com/watch?v=zC-wc_NhcLE

2006年8月17日 東宮一家オランダ静養旅行、オランダベアトリックス女王と皇太子一家と馬車庫で交流撮影会において
※ようつべ動画 http://www.youtube.com/watch?v=WG5J-oz3EKU

2006年9月18日 皇太子トンガ訪問に際しての東宮御所玄関前でのお見送り画像(下列一番右画像に注目)
※ようつべ動画 http://www.youtube.com/watch?v=_WOj6TF5byw

愛子の左手親指と人差し指の間、ちょうどツボの「合谷(ごうこく)」のあたりを雅子が指で強く掴んでいることが見て取れる。そしてこの時に愛子が起こすアクションがお手振りであることから、「これはお手振りをツボ押しで合図しているのでは?」とスレ住民に考えられている。普通なら手つなぎやましてツボ押しなんてしなくても言語で指示をすればすむのだが、愛子の場合言語発達がそれを理解できるレベルに達しているか危いと思われる現状がその見方を後押ししていると言える。
ツボ押し刺激お手振りがどこまで真実かは不明であるが、何にせよ相当な力で雅子が掴んでいることは間違いないようで、あれでは愛子の手が痛いだろうに可哀想だという感想が大半である。

そしてやはりこの「ツボ押し」刺激は愛子本人にとっても不快だったようで、2006年9月25日江頭豊死去による小和田家への弔問に向かう東宮一家ニュース映像で、手を取ろうとした雅子の手を振り切り父親である皇太子の手を求める愛子の姿が流され画像に残された。これは愛子が初めてカメラ前で見せたといえる母親雅子への明確な拒絶の態度である。
2007年3月16日奥志賀スキーに向かう東宮一家長野駅前での映像では、雅子が愛子と手をつなぐことはなく皇太子が手つなぎ担当をしていた。このことは3月19日テレ朝ワイドスクランブルにて皇室ジャーナリスト神田秀一氏により「愛子と手をつなぐのは雅子にとって負担」であるような解説をされている(当日番組キャプ画像)。

2008年4月10日の学習院初等科入学式校門前での記念撮影では、雅子が愛子とつないだ手をしきりにブンブン動かしている仕草と愛子ちゃんのニィーっとした“笑顔”が見られ、ツボ押し方式は廃止したようである。愛子の手を痛くさせずにすむという意味では良かったが、ますます不自然なことになっており、“笑顔”を巡っては相変わらず心配な親子関係が継続している。


◆身体刺激を利用して愛子ちゃんを操作していると思われる別事例:
2005年8月29日 東宮一家奥志賀静養移動中、長野駅前にて笑顔の愛子ちゃんがTVニュースに流れたが、そのカメラのフレーム外では愛子の左腕内側をくすぐるように刺激している雅子の手に注目。

広告ブロッカーが検出されました。


広告収入で運営されている無料サイトWikiaでは、このたび広告ブロッカーをご利用の方向けの変更が加わりました。

広告ブロッカーが改変されている場合、Wikiaにアクセスしていただくことができなくなっています。カスタム広告ブロッカーを解除してご利用ください。

Fandomでも見てみる

おまかせWikia