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あとよろ

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「あとはよろしく」の略で、徳仁の性格を端的に示す言葉として皇室御一行様スレッド住民の間で定着している。

『週刊文春』2006年3月2日号<皇太子さまと雅子さま夫婦別々の食卓 東宮御所のオクの奥>

p.29より引用
「皇太子さまのお優しさが“弱さ”につながっていないかと心配です。これまでも厳しい局面をお避けになることが多い、お優しすぎるという評判が立ったことがありました。
 今でも思い出すのは、学生時代に東宮御所でバーベキューをされたときのことです。ご学友の一人が急性アルコール中毒になって倒れてしまい、医者や看護婦、それに出仕が介抱にあたったのですが、殿下はその状況に耐えられなかったのか、『どうぞよろしく』とおっしゃって立ち去られてしまった
 昭和から平成の代替わりの時にも似たようなことがあったそうです。ご一家が集まって、御陵墓のことなど重大な取り決めについてお話している最中にもかかわらず、『それでは私は失礼いたします』と先にお一人で引き上げられてしまわれた。紀宮さまはそんなお兄様の姿を見て、『無責任ですよ』とおっしゃったといいます」(皇室関係者)


記事文中では「どうぞよろしく」であるが、似た意味で一般的な言い回しである「あとよろ」に取って代わられて広まっている。ただニュアンスはほぼ等しいといってよいだろう。妹サーヤの「無責任ですよ」ツッコミは実に見事である。

これらの徳仁エピソードからは、自分の友人が命に関わる深刻な事態に陥っても、自分の家族の重要な決め事場面でも、面倒臭くなったり難しくて手に負えないと感じたら即その場から逃げ出す顕著な傾向が窺える。
現在の東宮家を巡る諸々の大問題にあとよろ体質の彼が対処し切れているかどうか、非常に不安であると断じざるを得ないのが現在である。

参照:【百年の孤独】、【浩宮徳仁伝説

2016年8月8日天皇陛下「生前退位」に関するお気持ち公表、その翌日徳仁・秋篠宮殿下・黒田清子さんが集まり御所夕食会を持つものの、徳仁一人だけが早々に退出編集

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2841203.html
天皇・皇后両陛下、皇太子さまらと夕食
 天皇・皇后両陛下が、皇太子さま、秋篠宮さま、長女の黒田清子さんと9日、食事をされることになりました。陛下が表明された「お気持ち」について、お子さま方に直接話されるものとみられます。
 皇太子さま、秋篠宮さま、長女の黒田清子さんが皇居に入られました。両陛下はこのあと、お住まいの御所でお子さま方と夕食を共にされるということです。
 宮内庁によりますと、8日表明された象徴としての務めについての「お気持ち」に関して、陛下は事前に皇太子さまと秋篠宮さまに内容を伝えられていたということですが、9日夜の夕食会で改めてお子さま方に話されるものとみられます。
 また、両陛下は9日午前、長崎に原爆が投下された時間に合わせ黙とうをささげられたということです。(09日18:42)

2016年8月9日 <天皇・皇后両陛下、皇太子さまらと夕食>TBSニュース連結画像、
徳仁御所退出映像には「9日午後9時前」、秋篠宮殿下御所退出映像には「9日午後10時すぎ」と記されている


https://www.youtube.com/watch?v=wREpp2-8dCI
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000081010.html
陛下「お気持ち」表明後初めて皇太子さまらと夕食(2016/08/10 00:54)
 天皇陛下が皇太子さま、秋篠宮さま、黒田清子さんを皇居に招き、夕食をともにされました。「お気持ち」を表明した後、3人のお子さまと会われるのは初めてです。
 9日午後6時半すぎ、皇太子さまと秋篠宮さまが皇居に入られました。黒田さんはその10分ほど前に自ら運転する車で皇居に入りました。天皇皇后両陛下と御所で夕食をともにされ、皇太子さまは約2時間後、秋篠宮さまと黒田さんは約3時間半後に皇居を後にされました。天皇陛下は8日、高齢となった天皇のあり方について、個人として考えてきたことを国民にビデオメッセージで表明されました。3人のお子さまと会うのはそれ以来、初めてで、今回の「お気持ち」表明についても直接、話し合われたとみられます。

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